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余市に「ウイスキー最中」と言う銘菓ありと見知って買い求める為立ち寄りました。
お酒が効いたレーズンを練り込んだ白あんが詰まった最中ですが、実はウイスキーではなくラム酒漬けのレーズンらしいとか?(真偽は不明)
とは言えブラックニッカの瓶を象ったルックスとアルコールを感じる餡はまさに「ウイスキー最中」。
昔は外の包み紙もブラックニッカに似せた髭おじさんの包み紙だったようですが、さすがにニッカからクレームが入ったのかしら?
せっかくだからニッカお墨付き菓子として許可を取って、髭おじさんパッケージを復活させればイイのに。
他にりんごもなかの黒あん、白あんを購入。
全て1個150円でした。

北海道

香川菓子店

 〒046-0004 北海道余市郡余市町大川町3-132

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ココ柿崎商店で食事をするのも4年ぶり。
ランチタイム前に入店できたので、並ばすすんなり着座できて良かった~。^^
今回はホッキ飯(550円)、ホッケ(380円)を各々1つずつ、焼いか(390円)は2人で1つ注文しました。
ホッキ飯はお値段の割にホッキがしっかり入っていてイイ。
ホッケは大ぶりドドーン。脂がのって美味い!
焼いかもウマーーいけど、4年前250円、今回390円と140円もUP!
ただ、漁果によって価格変動しているようなので、今回はたまたまいかの水揚げ量が少なかったのかな?
私達が店を出る頃には行列ができていて、相変わらずの人気ぶりを実感しました。

北海道

柿崎商店 海鮮工房

 〒046-0003 北海道余市郡余市町黒川町7-25

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4年ぶり4回目のニッカウヰスキー北海道工場余市蒸溜所。
午後からはガイド付き見学の予約を入れていますが、今回はゆっくり見て回ろう~とまずはフリー見学をする事に。
それにしても、歴代まれに見る人の多さ。前回冬期に訪れた時は人影まばらだったのに...。恐るべしNHK朝ドラ。恐るべしマッサン。
蒸溜棟にはポットスチルがずらり。
注連縄が特徴的ですね。
混和棟(旧リキュール棟)には樽詰め用のタンク?がありました。
旧事務所はガラス越しに...中はあまり見えませんね。
発酵棟に並ぶ銀のタンクをちらっと拝見。
リタハウスは残念ながら外観だけ。
旧竹鶴邸では他のお客さんとかち合う事が少なかったので、ゆっくり玄関ホールを見ることができたのが収穫♪
建物の奥に入れないのは残念ですが、玄関ホールだけでも和洋折衷な雰囲気を感じる事ができました。
樽(空樽)がずらりと並ぶ一号貯蔵庫。
ウイスキー博物館をサクッと見た後、ニッカ会館で試飲タイム。
余市10年・鶴17年・アップルワインを各1杯ずつ飲むことができます。
余市10年も鶴17年も結構なお値段なのに、試飲させてくれるなんて太っ腹!
余市のりんごをそのままストレートに絞ったリンゴジュース「りんごのほっぺ」がこれまた美味い!
...って結局は試飲が楽しみな訳で。(^^ゞ

北海道

ニッカウヰスキー北海道工場余市蒸溜所

 〒046-0003 北海道余市郡余市町黒川町7-6

 0135-23-3131

JR余市駅 降車

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4年前に訪れた時と比べて駅前に活気がある!何より電車が混んでいたし、余市で降車する人の多いこと!
さすがマッサン効果か。
笑えるのは中島みゆきの「麦の唄」が駅前やらメインロードのスピーカーからリピート放送されている事。(「麦の唄」だけではなく余市のご当地ソング?と交代で流れているみたいだったけど)
以前訪れた時には気づかなかった「ニッカ熊」さんにご挨拶して、ニッカに向かいます。

北海道

JR余市駅

 〒046-0003 北海道余市郡余市町黒川町5-43

 0135-23-3631

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部屋の狭さやらレイアウトの悪さ、ユニットバスがせせこましいなど不満な部分は多少ありましたが、周りの部屋もそんなにうるさくなかったし、ふかふかベッドで熟睡できたし。
何より料金が安いのが決め手!
ココならリピっても良いかな。

アパホテル<札幌すすきの駅南>

アパホテル札幌すすきの駅南

 〒064-0807 北海道札幌市中央区南7条西1-19-1

 011-511-7211

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お部屋にあったお茶を煎れて、昨晩買った菓子パンの朝食。

アパホテル<札幌すすきの駅南>

アパホテル札幌すすきの駅南

 〒064-0807 北海道札幌市中央区南7条西1-19-1

 011-511-7211

明日の朝食用菓子パンを買いだし。
街のど真ん中にスーパーがあるのは便利だ♪

北海道

イトーヨーカドーすすきの店

 〒064-0804 札幌市中央区南4条西4-1

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今まで何度か札幌でジンギスカンを食す機会がありましたが、有名どころのだるまさんには訪れた事がありませんでした。
当初は他の店に目星を付けていたのですがそこがちょうど定休日と言う事もあり、今回有名どころのだるまさんへお邪魔する事に。
ココ6.4店はホテルから近いし、生ビールはサッポロクラシックだし!中ジョッキで500円。
つきだしはお新香。200円ナリ。
成吉思汗(ジンギスカン)は1人前785円。
なかなか美味い。
上肉(ジンギスカン上)も頼んでみた。1人前1080円。
確かに並肉よりも上質なのだろうし美味しいのだが、量が少ないし満足感は低い。
野菜は初回分は無料なので、無料分のみ。
注文は2人で並×3、上×1、中ジョッキ×2。私達2人にすれば腹8分目でした。^^;

北海道

だるま6.4店

 〒064-0806 北海道札幌市中央区南6条西4-2-4ススキノ野口ビル1F

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今日の宿泊地に到着。
旧ススキノグリーンホテル3ですね。
予約時にウェブサイトで部屋写真を確認していたので驚かなかっ...いややっぱりちょっと驚いた。^^;
旧ススキノグリーンホテル3時代は恐らくシングルルームだったであろう部屋に大きめのベッドが2台置かれていて、笑えるほどにキチキチ。
ベッドをつなぎ合わせてハリウッドツインにする事も想定されてだと思うけれど、ベッドとベッドの間にサイドテーブルが無いのが少し不便だな。
足元にある机も有効利用し辛いから、撤去するかテーブルセットが置いてある壁際に移動するかして、ベッドへのアクセスを良くした方がいいのになぁ。
とは言えベッドはシーリー社のふかふかしたベッドだし、早期予約だったからか1室1泊4000円(1人2000円)と激安だし、すすきのからもそう遠くなく便利だし、何も文句はありません。

アパホテル<札幌すすきの駅南>

アパホテル札幌すすきの駅南

 〒064-0807 北海道札幌市中央区南7条西1-19-1

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当初はキリンビール北海道千歳工場に寄る予定はしていなかったのですが、サッポロビールの予約を繰り上げたので間に合うじゃん!と急遽予約してお邪魔しました。
こちらは3年ぶり4回目。
今回は貸切状態...ではなく、私達以外に1人いらっしゃいました。
って事は私達が予約を入れなければ、その人とガイドさんマンツーマンだったわけだ!邪魔してゴメン!^^;
こちらの工場も以前は写真撮影全面禁止だった筈ですが、サッポロビールと同じく見学通路がリニューアルされており、写真撮影も製造ライン以外はOK♪
とても見やすく、分かりやすくなっていました。
そして嬉しい企画が、一番搾り麦汁と二番搾り麦汁の飲み比べ。
二番搾り麦汁は...へっ?こんなに水くさいの?と驚きました。
一番搾り麦汁は色は濃い飴色。カラメルの様な甘く深い味で、二番搾り麦汁との違いは歴然としていました。
そしてそして最後はお楽しみの試飲タイム~♪
サッポロビールの試飲は2杯まででしたがキリンビールは3杯まで。
1杯目はやはりこだわりの一番搾りを頂きましょう。
ぷはぁ~美味いっす。
おつまみは柿の種チーズ味と売店で販売しているスモークチーズ。ダブルチーズですなぁ。
2杯目は飲み比べをしてみようとラガーを。
うん、一番搾りと比べるとガツンと来る感じでこちらもなかなか。
キリンスタウトも試飲可能なのですが、ガイドさんに「スタウトもここ北海道千歳工場製ですか?」と聞くと「スタウトは滋賀工場製なんですよ~」との事でしたので、3杯目も北海道千歳工場製の一番搾りを。
こちらでも「ビールの美味しい注ぎ方」の見事なお手前を拝見し、更にはその美味しいビールも一口頂き超大満足。
行きは長都駅から徒歩でしたが、帰りは送迎バスで千歳駅まで送ってもらいました。

北海道

キリンビール北海道千歳工場

 〒066-0077 北海道千歳市上長都949-1

 0123-24-5606

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このブログは1999年7月7日開設のサイト「KAKUKAKU温泉」(アーカイブ1) (アーカイブ2) をブログ化したモノです。
更新頻度は基本KAKUKAKUが旅に出た時"だけ"です。
(実際の更新作業は旅行が終わって自宅に戻ってからです)
掲載した情報・料金には変更等ございますので、ご自身で事前にお調べ頂いた後、出かけられる事をおすすめします。

・タオルは湯船に浸けない。
・ちゃんと掛け湯をしてから湯船に入る。
・洗い場の場所取りはしない。
(特に混んでいる時)
・大声で騒がない、叫ばない。
・お湯の中でバシャバシャしない。
・シャワーは他の人にかからないように。
・洗い場回りの石鹸、シャンプーの泡はキチンと流して、使った後の洗面器や椅子を片づけて。
・湯上がりの濡れた体は浴室内であらかじめ拭いてから脱衣室へ。

マナーを守って楽しく浸かろう♪
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