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01 温泉の最近のブログ記事

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受付でお金を払おうとすると「お水?よもぎ茶?」と聞かれ、突然の問いにウッと詰まりつつも「お水を...」と答えると引換券とおつりを渡され「ゆっくりね~」とお声がけいただく。
立派な成分表などがズラリと貼ってあり、その奥が浴室。
B級な雰囲気が漂いますが嫌いじゃありません。
一番奥の浴槽は何の細工もない浴槽、手前の浴槽はジェットやジャグジーの跡はありますが稼働していませんでした。
手前の浴槽の方が幾分温めに感じました。
どちらの浴槽も白い湯の華が舞い、スベスベ系で心地よい感触。
匂いなどは検知出来ませんでした。
私が上がる11:00頃には続々とお客さんが入ってきて、地元の方に人気のお風呂なんだなぁと改めて思いました。
受付で券を渡すと「冷たいのもあるよ?今飲まないの?」と言われつつ、室温の水を頂いて帰りました。
全く癖のない、飲みやすいお水でした。

九州

テイエム技研

 単純泉

 〒891-2104 鹿児島県垂水市田神3498-2

 0994-32-7780

 

入湯料:330円

 

温泉>鹿児島021

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掛け湯を済ませてまずは名物の露天風呂へ。
「天然クロレラの藻が生えてすべりますので、必ず備え付けのサンダルを履いて(浴槽のなかも)気をつけて入浴してください」と言った注意書きがあるし確かにゴム草履も置いてあるし覚悟決めて来たのですが、おや~~?藻が見当たりません。
入ってみてもやはり全然滑らないので、草履ナシで普通に入浴します。
ちょっとスベ系のお湯ですが、個性はあまり感じられませんでした。
ただ、どんどこ掛け流されているのは気持ちイイ。
それとココの名物は、眺めの良さなのでしょうが、雨模様なのでさっぱりでした。(ノ_・、)
内湯は柚子湯となっており青い網の中に柚子が入っていましたが、あまり香りを感じませんでした。
あと、その下にあるステンレスの箱の中身が気になります。
(石か何かかな?)
内湯の方が露天より幾分スベスベ感が強いような気もしました。
シャンプー、リンス、ボディーソープ完備。それも財宝ブランド!
脱衣室には温泉を使った化粧水もあります♪
お湯にメッチャ個性がある訳ではありませんが景色やアメニティグッズなどを含めて考えると、値段の割には楽しめる施設なのではないかな~と思います。

九州

薩摩明治村

 アルカリ性単純泉

 〒891-2115 鹿児島県垂水市浜平629

 0994-31-3100

 

入湯料:360円

 

温泉>鹿児島020

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脱衣室は掃除中だったので入れない?と思いきやお風呂はOKでした。
常連らしき先客が2人。
ザバザバの掛け流しなのですが、電気風呂やブクブク風呂などお湯が動いている湯船ばかりだったのが残念。
出来れば何の細工もない湯船を一つ作ってくれれば。
スルスルとして心地よい肌触りでしたが、ちと居心地が悪く落ち着きませんでした。

九州

江洋館別館

 単純泉

 〒891-2115 鹿児島県垂水市浜平2059

 0994-32-9522

 

入湯料:250円

 

温泉>鹿児島019

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親戚の車で近くまで送ってもらい「←江之島温泉」の看板を見かけたので車を降りて海岸方面へ。
そう言えば看板には、500mって書いてあったような。
海岸線沿いを歩くもなかなかそれらしい建物が見つからない。
(゚◇゚;)
地元の方がいらっしゃったので伺うと、もう少し先の橋を越えた右側との事でやっと見つかりました!
番台の方がいらっしゃらなかったので、200円(当時)をトレーの上に置いて浴室に。
静かでしたが、男湯は2・3人、女湯は先客で1人いらっしゃいました。
トドになられていて気持ち良さそう...。
まずは手前のちょっと温めの湯船に。
軽く硫黄臭があり口に含むと薄い卵味。
肌への感触も柔らかく、気持ちがまぁるくなって来る感じです。
脱衣室に人影があるな~と思っていると、どうも番台の方が来られたようです。
先客の女性と世間話をされた後、また帰られたようです。
先客の方が出られた後は暫しこのお風呂を独り占め。
熱い方の湯船に浸かってみる事にしました。
手を浸けた時は「あっつぅ~」と感じたのですが、体を沈めてみると思った程熱くは感じません。
気温が低かったから、逆上せ体質の私にとっても適温だったのかもしれません。
スベスベとした感触とザバザバ流れ込むお湯を愉しみつつ、体をお湯に預けてぼーっ。
さすがに温もってきたのでそろそろ上がる事に。
やはり番台の方はいらっしゃいませんでした。
膝掛けの毛布は置いてあったし、入った時には電源が入っていなかったテレビもついていたので、また戻って来られるのでしょう。
男湯から、ご機嫌な歌声が聞こえてきました。
男湯もまさに独占状態だったのだと思われます。
ぜひまた訪れたいお湯となりました。

九州

江之島温泉

 単純硫黄泉

 〒891-2101 鹿児島県垂水市海潟541-1

 0994-32-0765

 

入湯料:250円

 

温泉>鹿児島018

コーラ色と言うかブラックコーヒー色のお湯は、ヌルつきも感じられイイお湯です。
内湯の湯船は2つに仕切ってあり温い湯、熱い湯に分かれています。
加水により温度を下げてあったのが残念です。
しかし、熱い湯の方は熱くてなかなか浸かれなーい。^^;
温い湯の方も結構熱かったので上がって体を冷ましながら、地元のおばーちゃんと暫し語らい合いました。
「露天風呂もあるよ。外は涼しいよ。」とのお言葉に「えー!」と気づき、早速露天へ移動。
おお!なかなかヨイヨイ♪
温度もいい具合。逆上せれば湯船の外に出て体を冷ませばいいし。
内湯と違って熱気がこもっていない分、冷めも早くてヨカッタです。

 

九州

鶴丸温泉

 純重曹泉

 〒899-6101 鹿児島県姶良郡湧水町鶴丸622-5

 0995-75-2858

 

入湯料:200円

 

温泉>鹿児島017

露天風呂は男女入替で、KAKUKAKUが行った時はちょうど女性タイム!
...ですが、脱いであるスリッパの数が半端じゃなかったので断念しました。
内湯の方も人が多かったのですが、こちらの温泉で一番狙っていた手前のラムネ泉には誰も浸かっていないじゃな~い♪といそいそ浸かります。
豪快に湯がこぼれて頬もゆるみます。
軽く濁ったお湯には、フワフワと大きな湯の華!
温めでいつまでも浸かっていられるお湯は、KAKUKAKUにとって極楽でした。
途中で、手を浸けて「ぬるい」というお客さんもいらっしゃり、ラムネ泉はほぼ貸し切り状態。
殆どの時間をこちらの湯船で過ごし、最後に硫黄泉の方にも浸かりました。
白濁していて硫黄臭もありこちらもイイお湯ですが、ラムネ泉の方がやはり気に入りました。

 

湯之谷山荘

湯之谷山荘

 <硫黄泉>単純硫黄泉

 <ラムネ泉>炭酸泉

 〒899-6603 鹿児島県霧島市牧園町高千穂4970

 0995-78-2852

 

入湯料:500円

 

温泉>鹿児島016

まー!人が多い!まず驚きました。
何か俗化しちゃってるとゆーか、なんとゆーか...。
露天が混浴のせいか、内湯(女湯)は人がひしめきまくっていて息苦しいです。
露天は、内湯に比べて白濁も濃く青みがかっていい感じなのですが、女性の姿は皆無でした。
無論、KAKUKAKUはタオル巻きナシで入浴しましたが、何だかなー。浸かっていたら外からジロジロ見られるし。(*_*)
浸かっている人からもジロジロ見られるし。(*_*)
せせこましい雰囲気で、落ち着いて入っていられなくって残念でした。
皮膚病の方専用の浴室もあるみたいです。

 

九州

民営国民宿舎 霧島新燃荘

 単純硫黄泉

 〒899-6603 鹿児島県霧島市牧園町高千穂3968

 0995-78-2255

 

入湯料:500円

 

温泉>鹿児島015

ぐるぐる探してやっとこさ見つけたこの湯。
受付には...人がいない...。(>_<)
でも、電話が置いてあり連絡先が書いてありましたので、まず電話を1本。
「入っておいて下さい。後で行きますー。」とお言葉を頂いたので、ワクワクドキドキ、浴室へ向かいます。
シンプルな造りの湯船には、黄色っぽい褐色のお湯が。
新しめの施設ながら、析出物の固まりができかけています。
貸し切り状態だったし、適温だったし、ゆーっくりまったり浸かりました。
大きなお風呂にゆーっくり浸かれるって贅沢ぅ~。

 

九州

中津川温泉(温泉は休業)

 マグネシウム・カルシウム・ナトリウム-炭酸水素塩泉

 〒899-6504 鹿児島県霧島市牧園町上中津川389-1

 0995-77-2725

 

入湯料:200円

 

温泉>鹿児島014

外来入浴は、男女別の内湯と混浴の打たせ湯のみとの事です。
どちらも改装されているので、雰囲気が無くて残念でした。
打たせ湯には跳ね返ったお湯で付いた析出物がトゲトゲに固まっていておもしろかったですが、塩浸温泉と似たようなお湯質だったので、感動も薄れちゃったのかなぁ。

 

九州

安楽本家塩湯温泉

 ナトリウム・カルシウム・マグネシウムー炭酸水素塩泉

 〒899-6507 鹿児島県霧島市牧園町宿窪田4152

 0995-77-2223

 

入湯料:200円

 

温泉>鹿児島013

福祉の里で入湯料を払い、裏の小屋へ。うーん、ボロくて何故かウレシイ。
浴室入り口から壁際の湯船までのスペースが、何故かひろびろとしています。
析出物で、湯船が黄土色や茶色に染まっています。
床もガビガビでイイ感じ♪
2つある湯船のうち、窓際の湯船のお湯の方が温いような気がしたので、そちらでじっくり浸かる事にしました。
軽く濁った褐色のお湯が気持ちイイぃ~。
何も考えず、ぼーっとお湯に浸かっているって、とても幸せで贅沢な事だなぁ。
地元のおばあちゃんが入ってこられたので、暫しお話。
遠くから来た事に驚いておられました。
鶴の湯で充分満足したので、福祉の里のお風呂には入っていません。
ちょっと勿体ない気もしましたけどね。

※2010年5月に塩浸温泉龍馬公園が開園し、男湯「龍馬の湯」女湯「お龍の湯」がオープン。

 

九州

鶴の湯(閉鎖)

 ナトリウム・カルシウム・マグネシウム-炭酸水素塩泉

 〒899-6507 鹿児島県霧島市牧園町宿窪田3606

 

 

入湯料:250円

 

温泉>鹿児島012

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このブログは1999年7月7日開設のサイト「KAKUKAKU温泉」(アーカイブ1) (アーカイブ2) をブログ化したモノです。
更新頻度は基本KAKUKAKUが旅に出た時"だけ"です。
(実際の更新作業は旅行が終わって自宅に戻ってからです)
掲載した情報・料金には変更等ございますので、ご自身で事前にお調べ頂いた後、出かけられる事をおすすめします。

・タオルは湯船に浸けない。
・ちゃんと掛け湯をしてから湯船に入る。
・洗い場の場所取りはしない。
(特に混んでいる時)
・大声で騒がない、叫ばない。
・お湯の中でバシャバシャしない。
・シャワーは他の人にかからないように。
・洗い場回りの石鹸、シャンプーの泡はキチンと流して、使った後の洗面器や椅子を片づけて。
・湯上がりの濡れた体は浴室内であらかじめ拭いてから脱衣室へ。

マナーを守って楽しく浸かろう♪
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