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46 鹿児島の最近のブログ記事

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いよいよ鹿児島ともお別れ。
つばめを撮ってみた。
字体が独特。
お鼻が長いのね~。

九州

JR鹿児島中央駅

 〒890-0053 鹿児島県鹿児島市中央町1-1

 099-256-1585

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帰りのバスは行きのバスと比べて、停留所が少なかったので良かった。
20分で鹿児島中央駅に到着。
電車の時間までに軽く何か食べておこうかと駅ビルの中を見るも、ピンと来るお店がない。
と言う事で、新幹線の改札を入ってすぐにある、さつま焼酎バーでチョイと引っかけようと言う事に。
私の一杯目は「海」。
一杯500円ナリ。
父は今日ある中で一番高い「伊佐美」を。
一杯800円ナリ。
おつまみは数種類置いてある乾き物の中からチーズ鱈とかわはぎを。
各々200円ナリ。
伊佐美はさすがに癖がなくて美味しかった。海も美味しいと思ったけど、伊佐美と比較すると...。
父の2杯目は生ビール。450円ナリ。
私は2杯目も焼酎を。
今度は安いのを飲んでみようと「白玉の雫」。
ぐっとお安く一杯300円ナリ。
手軽に鹿児島のいろんな焼酎を楽しめるっちゅーのはイイかも。
すっかりいい気分になっちゃいました。

九州

JR鹿児島中央駅・さつま焼酎バー

 〒890-0053 鹿児島県鹿児島市中央町1-1

 喫茶パティオ内 099-286-4707

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鴨池港に到着。
路線バスで鹿児島中央駅に向かいます。

九州

鴨池港フェリーターミナル

 〒890-0064 鹿児島県鹿児島市鴨池新町23-5

 099-256-1761

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垂水を離れます。
さよなら。では、また。
桜島がほんのり夕日に染まっています。

九州

垂水港フェリーターミナル

 〒891-2117 鹿児島県垂水市潮彩町1

 0994-32-0001

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受付でお金を払おうとすると「お水?よもぎ茶?」と聞かれ、突然の問いにウッと詰まりつつも「お水を...」と答えると引換券とおつりを渡され「ゆっくりね~」とお声がけいただく。
立派な成分表などがズラリと貼ってあり、その奥が浴室。
B級な雰囲気が漂いますが嫌いじゃありません。
一番奥の浴槽は何の細工もない浴槽、手前の浴槽はジェットやジャグジーの跡はありますが稼働していませんでした。
手前の浴槽の方が幾分温めに感じました。
どちらの浴槽も白い湯の華が舞い、スベスベ系で心地よい感触。
匂いなどは検知出来ませんでした。
私が上がる11:00頃には続々とお客さんが入ってきて、地元の方に人気のお風呂なんだなぁと改めて思いました。
受付で券を渡すと「冷たいのもあるよ?今飲まないの?」と言われつつ、室温の水を頂いて帰りました。
全く癖のない、飲みやすいお水でした。

九州

テイエム技研

 単純泉

 〒891-2104 鹿児島県垂水市田神3498-2

 0994-32-7780

 

入湯料:330円

 

温泉>鹿児島021

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掛け湯を済ませてまずは名物の露天風呂へ。
「天然クロレラの藻が生えてすべりますので、必ず備え付けのサンダルを履いて(浴槽のなかも)気をつけて入浴してください」と言った注意書きがあるし確かにゴム草履も置いてあるし覚悟決めて来たのですが、おや~~?藻が見当たりません。
入ってみてもやはり全然滑らないので、草履ナシで普通に入浴します。
ちょっとスベ系のお湯ですが、個性はあまり感じられませんでした。
ただ、どんどこ掛け流されているのは気持ちイイ。
それとココの名物は、眺めの良さなのでしょうが、雨模様なのでさっぱりでした。(ノ_・、)
内湯は柚子湯となっており青い網の中に柚子が入っていましたが、あまり香りを感じませんでした。
あと、その下にあるステンレスの箱の中身が気になります。
(石か何かかな?)
内湯の方が露天より幾分スベスベ感が強いような気もしました。
シャンプー、リンス、ボディーソープ完備。それも財宝ブランド!
脱衣室には温泉を使った化粧水もあります♪
お湯にメッチャ個性がある訳ではありませんが景色やアメニティグッズなどを含めて考えると、値段の割には楽しめる施設なのではないかな~と思います。

九州

薩摩明治村

 アルカリ性単純泉

 〒891-2115 鹿児島県垂水市浜平629

 0994-31-3100

 

入湯料:360円

 

温泉>鹿児島020

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江洋館別館での入湯を終え垂水の町方面へ戻る途中、垂水港の方へ行ってみる事に。
キレイに晴れているから、桜島もキレイです。
岬の先に立派な建物が見えたので、チャリチャリと近くまで行ってみる。
閉鎖中の「国民年金健康保養センターたるみず」でした。
利用されていないとなるともったいないねぇ~。
更にチャリチャリと走って、旧垂水港フェリーターミナル跡へ。
ココからフェリーが出ていた頃は街まですぐだし、便利だったのにね~。
今や廃墟と化していて、ちょっと悲しくなりました。
港からテイエム技研を下見しようと走り出した時に、おー。桜島の噴火です。
最近とんと噴火していないと言う話を親戚同士でしていた矢先でした。
ただ小規模の噴火だったらしく、こっちに降灰しなかったので良かった!

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脱衣室は掃除中だったので入れない?と思いきやお風呂はOKでした。
常連らしき先客が2人。
ザバザバの掛け流しなのですが、電気風呂やブクブク風呂などお湯が動いている湯船ばかりだったのが残念。
出来れば何の細工もない湯船を一つ作ってくれれば。
スルスルとして心地よい肌触りでしたが、ちと居心地が悪く落ち着きませんでした。

九州

江洋館別館

 単純泉

 〒891-2115 鹿児島県垂水市浜平2059

 0994-32-9522

 

入湯料:250円

 

温泉>鹿児島019

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従姉妹と一緒に墓掃除へ。
落ち葉を掃き清め、墓石もキレイにしてお花を替えて、お正月の準備完了。
線香をあげて帰路につく。
昔、子供の頃の足ではえらく遠く感じた道程も、今は短く感じる。

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親戚の車で近くまで送ってもらい「←江之島温泉」の看板を見かけたので車を降りて海岸方面へ。
そう言えば看板には、500mって書いてあったような。
海岸線沿いを歩くもなかなかそれらしい建物が見つからない。
(゚◇゚;)
地元の方がいらっしゃったので伺うと、もう少し先の橋を越えた右側との事でやっと見つかりました!
番台の方がいらっしゃらなかったので、200円(当時)をトレーの上に置いて浴室に。
静かでしたが、男湯は2・3人、女湯は先客で1人いらっしゃいました。
トドになられていて気持ち良さそう...。
まずは手前のちょっと温めの湯船に。
軽く硫黄臭があり口に含むと薄い卵味。
肌への感触も柔らかく、気持ちがまぁるくなって来る感じです。
脱衣室に人影があるな~と思っていると、どうも番台の方が来られたようです。
先客の女性と世間話をされた後、また帰られたようです。
先客の方が出られた後は暫しこのお風呂を独り占め。
熱い方の湯船に浸かってみる事にしました。
手を浸けた時は「あっつぅ~」と感じたのですが、体を沈めてみると思った程熱くは感じません。
気温が低かったから、逆上せ体質の私にとっても適温だったのかもしれません。
スベスベとした感触とザバザバ流れ込むお湯を愉しみつつ、体をお湯に預けてぼーっ。
さすがに温もってきたのでそろそろ上がる事に。
やはり番台の方はいらっしゃいませんでした。
膝掛けの毛布は置いてあったし、入った時には電源が入っていなかったテレビもついていたので、また戻って来られるのでしょう。
男湯から、ご機嫌な歌声が聞こえてきました。
男湯もまさに独占状態だったのだと思われます。
ぜひまた訪れたいお湯となりました。

九州

江之島温泉

 単純硫黄泉

 〒891-2101 鹿児島県垂水市海潟541-1

 0994-32-0765

 

入湯料:250円

 

温泉>鹿児島018

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このブログは1999年7月7日開設のサイト「KAKUKAKU温泉」(アーカイブ1) (アーカイブ2) をブログ化したモノです。
更新頻度は基本KAKUKAKUが旅に出た時"だけ"です。
(実際の更新作業は旅行が終わって自宅に戻ってからです)
掲載した情報・料金には変更等ございますので、ご自身で事前にお調べ頂いた後、出かけられる事をおすすめします。

・タオルは湯船に浸けない。
・ちゃんと掛け湯をしてから湯船に入る。
・洗い場の場所取りはしない。
(特に混んでいる時)
・大声で騒がない、叫ばない。
・お湯の中でバシャバシャしない。
・シャワーは他の人にかからないように。
・洗い場回りの石鹸、シャンプーの泡はキチンと流して、使った後の洗面器や椅子を片づけて。
・湯上がりの濡れた体は浴室内であらかじめ拭いてから脱衣室へ。

マナーを守って楽しく浸かろう♪
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