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01 改装の最近のブログ記事

町中にある、いかにも銭湯な温泉です。
ちょうど晩ご飯後の時間帯だったので、地元の人達で賑わっていました。
お湯はかすかに色が付いていました。
冷えた温泉浴槽が別に設けられていて、浴室の説明書きによると普通湯との交互浴が推奨されています。
熱い湯で逆上せ気味だったので早速実践!ちめたいけど気持ちイイ~。
何度か繰り返すうちに、体の中からしっかりあたたまってきました。

 

九州

錦温泉(旧施設)

 ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉

 〒870-0024 大分県大分市錦町2-3-15

 097-532-0703

 

入湯料:300円(旧価格)

 

温泉>大分009

民宿に併設された公衆浴場。
100円(当時)という入湯料の安さも魅力です。
湯船の中央からはボコッボコッと間欠泉の如く、お湯が湧き出しています。
軽く濁った褐色のお湯は、ちょっと熱めです。
湯船が析出物により明るいクリーム色でコーティングされていたのが印象的なお風呂でした。

※2005年7月にリニューアルの際、男湯・女湯共に露天風呂が新たに追加。

 

九州

公衆浴場<民宿城山>(旧施設)

 マグネシウム・ナトリウム-炭酸水素塩泉

 〒878-0203 大分県竹田市久住町大字仏原1066-2

 0974-77-2818

 

入湯料:100円(旧価格)

 

温泉>大分008

鄙びた温泉街の石畳が続く坂道を上がったところにある温泉旅館です。
いい鄙び具合ですが、新しく露天風呂が出来たらしく、とてもきれいです。
宿泊者が少なかったせいか、内湯にはお湯が張ってありませんでした。
ということで、露天も貸し切り状態!
無色透明のさらっとしたお湯に、ほんの少し白い湯の花が浮いています。
飲泉は胃腸病に特効があるらしく、お部屋のポットにも源泉が入っていました。
丁度、胃腸の調子を崩していたKAKUKAKUは、ごくごく飲んでしまいました。

※2003年3月に経営変更及びリニューアルの際、「宿潦ばん屋」に名称変更。

 

宿潦ばん屋

旅館大正館(旧施設)

 弱食塩泉

 〒879-5112 大分県由布市湯布院町湯平798

 0977-86-2412

 

# 宿泊にて入湯

 

温泉>大分001



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このブログは1999年7月7日開設のサイト「KAKUKAKU温泉」(アーカイブ1) (アーカイブ2) をブログ化したモノです。
更新頻度は基本KAKUKAKUが旅に出た時"だけ"です。
(実際の更新作業は旅行が終わって自宅に戻ってからです)
掲載した情報・料金には変更等ございますので、ご自身で事前にお調べ頂いた後、出かけられる事をおすすめします。

・タオルは湯船に浸けない。
・ちゃんと掛け湯をしてから湯船に入る。
・洗い場の場所取りはしない。
(特に混んでいる時)
・大声で騒がない、叫ばない。
・お湯の中でバシャバシャしない。
・シャワーは他の人にかからないように。
・洗い場回りの石鹸、シャンプーの泡はキチンと流して、使った後の洗面器や椅子を片づけて。
・湯上がりの濡れた体は浴室内であらかじめ拭いてから脱衣室へ。

マナーを守って楽しく浸かろう♪
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