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01 温泉の最近のブログ記事

繁華街の片隅にある、こぢんまりとした銭湯です。
受付のおばあちゃんもいい味出してます。(^_^)
軽く濁った褐色のお湯は温めで快適温度、少々ヌルつきも感じられてウレシイお湯です。
暗いけど、アヤシイけど、キレイじゃないけど...、何故か落ち着ける空間。
帰りのフェリーの時間を気にしつつも、ゆっくり浸からせてもらいました。

 

九州

楠温泉(廃業)

 単純泉

 〒874-0943 大分県別府市楠町1区9-15

 

 

入湯料:60円

 

温泉>大分014

女性の観点を接客、設備に生かしておられるというこのホテル。
「日帰り客を軽く見る」という事もなく、とても丁寧な応対に好感が持て、気持ちよく浸かる事ができました。
緑褐色のお湯が満ちた大きな湯船に、1人で浸かる幸せ。
窓が大きく取られているので、とても明るく快適でした。
飲んでみると、味はあまり感じられません。
清掃、備品などにも気を配られていてうれしかったです。
スタッフの方々の「もてなしの心」に癒される1湯でした。

 

ホテル芙蓉倶楽部

ホテル芙蓉倶楽部

 炭酸水素塩泉

 〒874-0831 大分県別府市堀田7-1

 0977-26-7711

 

入湯料:600円

 

温泉>大分013

昼間に行ったにもかかわらず、かなり迷ってしまいました。
だって、カーナビが変な所に導くんだもん。(;.;)
やっとこさ辿り着き、雑貨店の様な所でお金を払い(当時は泥湯があり、泥湯と単純泉両方利用は250円、単純泉のみは50円)いざ「鉱泥温泉」へ。
乳酸飲料色と言うか何というか、クリーミィーな色のお湯です。
泥はヌリヌリ出来るほど多くないですが、湯に溶け込んでサラサラ~。
湯船から上がって体を乾かすと、体の悪い所は乾きが悪いとか。
KAKUKAKUはまんべんなく乾いた様な気がしたので、悪い所はなかったのかな?
別室の「単純泉」はお湯も熱く長い間は浸かっていられませんでしたが、硫黄臭もしてイイお湯です。
こちらには、地元の方が数人いらっしゃいました。
ココだけだと50円...安い!

 

九州

神丘温泉(廃業)

 <単純泉>単純泉

 <鉱泥温泉>鉱土鉱泥泉(現在は休止)

 〒874-0842 大分県別府市小倉4-2

 

 

入湯料:50円

 

温泉>大分012

地獄巡りはちっちゃい頃にした事があるらしいが、記憶にナイ。(^_^;
今回はお風呂目当てなので、入場料を払って見学へ。
どの湯溜まりを見ても「浸かりたい」と思うのは異常かしら。
さてさてお風呂はと思って探してみても、なかなか見つかりません。
そんなに広くない敷地なのになぁ~と入ってすぐの売店で聞いてみると、「出てすぐ左の所ですよー」と教えて頂き、無事見つかりました。
先客がいなかったので、貸し切り状態♪
小さな湯船には、青白濁色のお湯が!
んぁ~。たまりまへんなぁ~。地獄じゃなく天国じゃん♪(^.^)
ココを見つけて入りに来るお客さんもいらっしゃらなかったので、ゆっくり浸からせてもらいました。

 

九州

かまど地獄3丁目の湯

 含芒硝弱食塩泉

 〒874-0045 大分県別府市御幸621

 かまど地獄 0977-66-0178

 

入湯料:400円*かまど地獄入場料

 

温泉>大分011

別棟の湯小屋があるのは分かっていましたが、とりあえずはお金を払わねばと思い、何度か声をかけるも反応無し。(>_<)
途方にくれていた時、宿泊されていると言うお客さんが帰ってこられて「女将さんはたぶん出かけておられるから言っておきますよ。入ってこられたら?」とありがたーいお言葉をいただけました。
お言葉に甘えて、まずは浸からせてもらう事にします。
薄い乳緑色のお湯は熱いけど気持ちイイ~けどやっぱり熱い。
出たり入ったりを繰り返しながら、イイお湯としみじみとした雰囲気を楽しみました。
飲むと強烈に酸っぱい~!口に含んでちょこっと飲むのが精一杯。
湯から上がった後には、無事女将さんともお会いできました。

 

九州

山田屋旅館

 酸性含明礬-緑礬泉

 〒874-0843 大分県別府市明礬3

 0977-66-0332

 

入湯料:400円

 

温泉>大分003

遅い時間にチェックインして利用したせいか、大浴場の湯船へお湯の供給がされていなかったのが残念でした。
湯船、床には、クリーム色、茶色の析出物が固まっています。
カランも温泉です。
褐色のお湯にまったりと浸かろうかと思いましたが、同浴のおねーちゃんグループがうるさくて、落ち着いて浸かっていられなかったのがとても残念。
部屋のお風呂も何と温泉!
翌朝には、お部屋で朝風呂しました。

 

大分キャセイホテル

大分キャセイホテル

 ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉

 〒870-0877 大分県大分市大字賀来1261-1

 097-549-2890

 

# 宿泊にて入湯

 

温泉>大分010

町中にある、いかにも銭湯な温泉です。
ちょうど晩ご飯後の時間帯だったので、地元の人達で賑わっていました。
お湯はかすかに色が付いていました。
冷えた温泉浴槽が別に設けられていて、浴室の説明書きによると普通湯との交互浴が推奨されています。
熱い湯で逆上せ気味だったので早速実践!ちめたいけど気持ちイイ~。
何度か繰り返すうちに、体の中からしっかりあたたまってきました。

 

九州

錦温泉(旧施設)

 ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉

 〒870-0024 大分県大分市錦町2-3-15

 097-532-0703

 

入湯料:300円(旧価格)

 

温泉>大分009

民宿に併設された公衆浴場。
100円(当時)という入湯料の安さも魅力です。
湯船の中央からはボコッボコッと間欠泉の如く、お湯が湧き出しています。
軽く濁った褐色のお湯は、ちょっと熱めです。
湯船が析出物により明るいクリーム色でコーティングされていたのが印象的なお風呂でした。

※2005年7月にリニューアルの際、男湯・女湯共に露天風呂が新たに追加。

 

九州

公衆浴場<民宿城山>(旧施設)

 マグネシウム・ナトリウム-炭酸水素塩泉

 〒878-0203 大分県竹田市久住町大字仏原1066-2

 0974-77-2818

 

入湯料:100円(旧価格)

 

温泉>大分008

地元の方の為の浴場なのでまずは「木乃葉の湯」に行き、「下湯に浸かりたいのですが~」とお声をかけます。
「自動販売機でココ(木乃葉の湯)の入浴券を買って下さい。鍵をお渡しします。」とウレシイお言葉♪
「モチロン、ココ(木乃葉の湯)も浸かってイイですよ。あ、そうそう、扇風機はちゃんと回して浸かって下さいね。」と、場所を教えて頂き、待望の下湯へ。
(現在は、木乃葉の湯の自販機入浴券を買い鍵を借りるのは変わりないのですが、「下湯」の入浴券(300円)、「木乃葉の湯」の入浴券(300円)と各々分かれているようです)
ボロい佇まいに、笑みがこぼれるます。
服を脱いで浴室へ。
ちょっと階段を下りると、静かにお湯が満ちあふれた湯船が。
床も湯船も析出物で赤茶色にコーティングされて、うーんイイ!うれしさで胸がドキドキしていました。
極薄い褐色のお湯に体を沈めると、あっという間にアワアワまみれ。
湯面ではアワアワプチプチシュワシュワ~♪
泡付きが半端じゃありません。その上温めだから言う事無し。
いつまでもいつまでもいつまでも...×100回
とにかくこれ程「上がりたくない!」と思ったお湯はありません。
体に付く泡と湯面ではじける泡をぼーっと眺めながら、かなり長湯をしてしまいました。
でも、キリがないので、鍵を閉めて「木乃葉の湯」へ返却しに行きます。
「イイお湯でした!!!」
この感動をそのまんま取っておきたかったので、結局「木乃葉の湯」には浸かっていません。
またいつか、KAKUKAKUが行く事が出来る時まで、あのお湯にはいつまでもそのまんまの姿で、静かに待っていて欲しいなぁ~。
いつか必ず!絶対!再訪したい温泉です。(^-^)/

 

九州

下湯

 マグネシウム・ナトリウム-炭酸水素塩泉

 〒878-0202 大分県竹田市久住町大字有氏4050-1(七里田温泉館木乃葉の湯)

 七里田温泉館木乃葉の湯 0974-77-2686

 

入湯料:300円

 

温泉>大分007

本当は「田ノ中の湯」に浸かりたかったのですが、場所を探し当てて行ってみるも、湯船はカラッポでした。
仕方がないので、途中で見つけた「河原湯」を使わせてもらう事に。
湯船はカワイイサイズですが、貸し切り状態なので気にならないです。
透明のお湯からは、軽くゴム臭がします。
お湯が熱く、長く浸かっていられなかったので早々に引き上げましたが、キレイに掃除されていたので、気持ちよく浸かる事が出来ました。
管理していらっしゃる方々に感謝です。

 

九州

河原湯共同浴場

 単純泉

 〒879-4912 大分県玖珠郡九重町大字湯坪

 

 

入湯料:200円

 

温泉>大分006

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このブログは1999年7月7日開設のサイト「KAKUKAKU温泉」(アーカイブ1) (アーカイブ2) をブログ化したモノです。
更新頻度は基本KAKUKAKUが旅に出た時"だけ"です。
(実際の更新作業は旅行が終わって自宅に戻ってからです)
掲載した情報・料金には変更等ございますので、ご自身で事前にお調べ頂いた後、出かけられる事をおすすめします。

・タオルは湯船に浸けない。
・ちゃんと掛け湯をしてから湯船に入る。
・洗い場の場所取りはしない。
(特に混んでいる時)
・大声で騒がない、叫ばない。
・お湯の中でバシャバシャしない。
・シャワーは他の人にかからないように。
・洗い場回りの石鹸、シャンプーの泡はキチンと流して、使った後の洗面器や椅子を片づけて。
・湯上がりの濡れた体は浴室内であらかじめ拭いてから脱衣室へ。

マナーを守って楽しく浸かろう♪
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