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01 改装の最近のブログ記事

街中にある温泉銭湯で、地元のお客さんで結構混んでいました。
丸い小さな温泉の湯船と水風呂だけ。
丸い湯船を囲んで、皆様黙々と体を洗っておられます。
僅かに濁ったお湯は熱めですぐ逆上せてしまいます。
カランも温泉。水風呂は井戸水とか?
水風呂の水の方が鉄臭くて、結構特徴があったかな。

 

中国

元湯温泉(旧施設)

 含食塩芒硝泉

 〒680-0833 鳥取県鳥取市末広温泉町557

 0857-22-7617

 

入湯料:350円

 

温泉>鳥取003

従業員用のお風呂を、一般にも有料で開放されている温泉です。
人気の施設らしく、車を停めるのに一苦労!
停め終わって建物に入ると受付のおばちゃんが「お宅の車はどれ?」と聞いてこられたので「あれ」と指さすと、場所のやり繰りがあるらしく、別の所を指示され停め直してやっと入浴にこぎ着けました。
道から見て手前っ側が大露天のある浴室なのですが、その日は残念ながら女湯は奥の浴室。(>_<)
脱衣室も内湯もかなり混み合っていたのですが、とりあえず浸かってみます。
ちょっと熱めのお湯は、ツルツル感がありイイ感じ♪
ふと横に目をやると、何かドアが。
恐る恐る開けてみると、タイルで作られた細長いプチ露天が!
お湯が半分位しか溜まっていなかったのですが、手を浸けてみるとかな~り温い...というかちめたいお湯。
しかし、熱い湯と混んだ風呂が苦手のKAKUKAKUはちゃぷんと浸かっておりました。
その後何人か様子を見に来るおばさま方がいらっしゃいましたが「あら!冷たい!」と踵を返して内湯に。
程なくして脱衣室の方から「お湯溜まって無くてゴメンね~温度はどう?」と受付のおばちゃんが声をかけてくれたので、「ちょっと冷たいかも~」と返すと、いろいろ調節をして熱いお湯が出てくるようになりました。
その後内湯にいたおばさま方が入れ替わり立ち替わり。
露天の横では日帰り温泉施設建築中の音がしておりました。

※2003年12月に新しい「宝喜温泉館」がオープン。

 

中国

宝喜温泉(旧施設)

 弱アルカリ性単純泉

 〒689-0213 鳥取県鳥取市気高町下光元690

 0857-82-6010

 

入湯料:300円(旧価格)

 

温泉>鳥取002



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このブログは1999年7月7日開設のサイト「KAKUKAKU温泉」(アーカイブ1) (アーカイブ2) をブログ化したモノです。
更新頻度は基本KAKUKAKUが旅に出た時"だけ"です。
(実際の更新作業は旅行が終わって自宅に戻ってからです)
掲載した情報・料金には変更等ございますので、ご自身で事前にお調べ頂いた後、出かけられる事をおすすめします。

・タオルは湯船に浸けない。
・ちゃんと掛け湯をしてから湯船に入る。
・洗い場の場所取りはしない。
(特に混んでいる時)
・大声で騒がない、叫ばない。
・お湯の中でバシャバシャしない。
・シャワーは他の人にかからないように。
・洗い場回りの石鹸、シャンプーの泡はキチンと流して、使った後の洗面器や椅子を片づけて。
・湯上がりの濡れた体は浴室内であらかじめ拭いてから脱衣室へ。

マナーを守って楽しく浸かろう♪
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