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2013年10月21日アーカイブ

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今日の夕食は、キムチ味のネギ豚鍋~。
肌寒いのでアツアツのお鍋が美味い。
キンキンに冷えた「冬の贈り物」がこれまた美味い。
デザートはあん入りずんだ餅をホットコーヒーと共に。
今回の旅行はやたら餅ばっか食べているなぁ。^^;

東北

鰺ヶ沢キャンピングパーク(長平青少年旅行村)

 〒038-2712 青森県西津軽郡鰺ヶ沢町長平町甲音羽山65

 0173-72-1571

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今日の宿泊地に到着~。
立派なログハウス群が目を惹きます。
今日はそのログハウスの1棟をお借りします。
太いログでがっちり作られたログハウス、玄関を入った所はリビングスペース、奥にキッチンがあります。
リビングの一角には小さいながらも液晶テレビ完備。テレビっ子の私たちには嬉しい装備です。
玄関を入って右側には別室のベッドルーム。オシャレなペンションの様な造りですね。
階段を上がるとロフトスペース。布団が何組かあり、2人以上の人数でも対応できるようです。
キッチンは家庭にあるような形で使いやすい。ガス台なので火力もバッチリ。
冷蔵庫や電子レンジ、調理器具、食器も完備で安心です。
調理器具や食器も完備しているので、本格的な料理を作りたい時も大丈夫そうですね。
トイレ・洗面所・お風呂もあって快適そのもの。
私たちが利用した平日・日曜日・祝日なら2名までは入村料込みで1棟6700円。(他に3・4・5・6名の料金設定があります)。
(休日前・特定日は2名までは入村料込みで1棟10000円。(他に3・4・5・6名の料金設定があります)
ログハウスは通年利用が可能で、冬期間(11月~4月)は暖房料として1棟1800円追加だそうです。
こちらのキャンプ場には、真っ白い捨て猫ちゃんが住み着いていて、こちらが猫好きアピールをしたら頭をゴッチンしてきて萌えまくり。
間違いなく元飼い猫だったのでしょうけど、心無い飼い主がこちらに捨てていってしまったよう。
こんなにかわいいのに。;;(写真写りは悪いけど、実物はめっちゃかわええ)
キャンプ場管理の人々やキャンプ場へのお客さんからもかわいがられているようで、毛は真っ白でツヤツヤだし、そんなにやせ細っていないし。
他の猫とけんかをしたのか、耳の裏にある傷跡だけが痛々しかったです。

東北

鰺ヶ沢キャンピングパーク(長平青少年旅行村)

 〒038-2712 青森県西津軽郡鰺ヶ沢町長平町甲音羽山65

 0173-72-1571

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前々から浸かってみたいと思っていた百沢温泉。
「まっとうな温泉・東日本版」の無料温泉入浴手形を使えると言う事で、今回お邪魔しました。
「平日だし貸し切り状態だったら嬉しいな」と甘い考えを持っていましたが甘かった!
混んではいませんでしたが、切れ目無く人がいる状態だったので、ほとんど写真は撮れませんでした。
とりあえず、メイン浴槽に大量投入されるお湯が迫力満点!(写真にはそういう風に写っていませんが)
黄土色がかった熱めのお湯は、ぐったり疲れるタイプのお湯。
決してキライではないのですが、浴室に熱気がこもっていた事もあり、すぐさま1人用の浴槽へ移動。
なぜかと言うと、1人用の浴槽はぬるめのお湯だから。
それにしてもメイン浴槽(大小2つに区切られている)と、少し離れた場所にある独立した1人用浴槽のお湯は同じ源泉を利用しているのだろうか?と疑問になるほどの違いがある。
まずはお湯のルックス。メイン浴槽は黄土色で濁りも少し濃いめだけど、1人用は極々軽い濁り。
そして肌触り。メイン浴槽では泡付きを感じられなかったけれど、1人用はびっしりと泡が付着してくる。
故に私は1人用浴槽が好きだなぁ。
他のお客さんが1人用浴槽に浸かろうとされなかった事もあり、出たり入ったりしながらもほぼ独占状態で浸かっちゃいました。
メイン浴槽と1人用浴槽の源泉がもし一緒なのであれば、投入方法が異なり湯の酸化や炭酸っ気の抜けが違う為に、色や肌触りが違ってくるのかな。
1人用浴槽のお湯が温めだとは言え、湯上がりは体が火照って、いつまでも温もりが続きました。

東北

株式会社百沢温泉

 ナトリウム・マグネシウム・カルシウム-塩化物・炭酸水素塩泉

 〒036-1343 青森県弘前市大字百沢字寺沢290-9

 0172-83-2226

 

入湯料:300円

 

温泉>青森025

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今日の夕食も自炊なので材料調達。
キムチ鍋スープとネギ鍋に入れる青森県産の豚モモ薄切り肉、晩酌用に「アサヒ・冬の贈り物」(季節限定品に弱い!)を買いました。

東北

さとちょう浜の町店

 〒036-8324 青森県弘前市大字浜の町西3-1-3

 0172-37-9900

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青森縣護國神社を参拝した後、暫し弘前公園を散策。
但し、パーキングが1時間以内だと無料なのでその範囲内=結構急ぎ足ですが。^^;
あ、そうそう。青森縣護國神社に向かう途中物産館の前あたりで、ちりんちりんアイスを見かけたっけ。まずはそれだ。
こちらのアイスの盛りは小ぶりですが、なんたって100円と言う安さがすばらしい!
お味はさっぱりとして(何の味って具体的な味を感じる事はできませんでしたが)美味しかった。
アイスを食べた後は、庭園を眺めつつ東門までテクテク歩き。
弘前城の中は有料区域なので外からしか眺めませんでしたが、立派なお城でした。

東北

弘前公園

 〒036-8356 青森県弘前市大字下白銀町1

 公園緑地課 0172-33-8739

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弘前公園の近くのパーキングに車を停めて、青森縣護國神社へ参拝に向かいました。
弘前公園の一角の広めの敷地に、青森縣護國神社がありました。
国を守るために尊い生命を捧げられた方の事を思い、手を合わせました。
参拝の後御朱印を賜ろうと社務所にお邪魔しましたが、残念ながら宮司様がお留守で叶わず。
ご対応頂いた女性の方がとても丁寧で、恐縮してしまいました。

東北

青森縣護國神社

 〒036-8356 青森県弘前市大字下白銀町1-3

 0172-32-0033

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国指定重要文化財の五重塔がある金剛山最勝院。
重厚な新仁王門、
堂々とした佇まいの五重塔、
鐘楼もとても立派です。
ご本堂で手を合わせ...あらま!左右にかわいいウサギさん。
御朱印を賜りに本坊に伺うと若い女性の方にご対応頂き、「少し時間がかかるので(具体的に○分程とお教え頂けた)その間ご散策下さい」とお心遣いを頂きました。
御朱印は各所の重厚で堂々とした佇まいと同じように、躍動的で立派な文字でした。

東北

金剛山最勝院

 〒036-8196 青森県弘前市大字銅屋町63

 0172-34-1123

秋元食堂 昼食

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黒石つゆ焼きそば初体験!
渋いの店構えのこちらで頂く事にしました。
カウンターでオーダーして席で待ちます。並で500円。
できましたよ~の声。カウンターでお盆を受け取り席へ。
想像していたのとは違う、麺は平打麺でシコシコしたもの。
こりゃつゆに入れてもコシを感じられて美味いわ!
つゆにソースが溶けこんで、スパイシーでちょっとジャンキーで(゚Д゚)ウマー。
もやしたっぷり具だくさん。並だけど満足感があります。
つゆ焼きそば、なかなか気に入りました。
今回はお腹に余裕がなかったのでセットメニューは頼みませんでしたが、焼きそばとつゆ焼きそばがセットで600円ってのがあるので、次もし来る事があれば、お腹を空かせてセットを食べるぞー!

東北

秋元食堂

 〒036-0325 青森県黒石市青山84-2

 0172-52-7315

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「あ、道の駅見っけ!」とまたまた立ち寄りました。
レストハウスのお土産類は食指が動く物があまりありませんでしたが、別棟の黒石ふるさとショップにはりんごとか野菜とか地元の物が置いてありました。が、りんごはさっき買ったばっかなのよね~。^^;
ふと視線を移すと、しとぎモチと言う薄い焼き餅っぽいやつが1パック150円を100円にディスカウント中。
小腹も減ったので、2人で1つずつ分け合って食べる事に。
お味は美味しかったのですが、焼く時に結構油をひいているのか、摘まんだ手が油でベトベト。^^;;;

東北

道の駅虹の湖

 〒036-0402 青森県黒石市大字沖浦字山神1-5

 0172-54-2348

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テレビなどで"ランプの宿"と有名なこちら。
今まで浸かる機会が無かったのですが、「まっとうな温泉・東日本版」の無料温泉入浴手形を利用して今回浸かりました。
結構な山道を登り、やっと到着!と駐車場に車を停めて徒歩で坂を下りていきます。
駐車場の車もそこそこだったので「平日だしそんなに混んでいないかも」と淡い期待を持つも、坂を下りきると目に入ったのが送迎バス!
...そう言えば上の駐車場に観光バスがあったかも。^^;
とりあえず本館で入浴手形に印をもらわねば...って人で溢れかえっているし!帳場まで行列できているし!
やっと印をもらってお姉さんにお風呂の場所を教えて頂きましたが、団体さんが向かった本館奥方向にある、露天風呂と内湯と滝見の湯に行く気力が一気に萎え萎え。
結局、当分団体さんが流れ込んで来なさそうな健六の湯だけ利用する事にしました。
ヒバ造りらしいのですが、新しさを感じつつも良い具合に渋い色に変色している所もありイイ感じ。
天井が高いので開放感があり、窓が大きく外の光や景色が存分に楽しめるのが良いですね。
お湯は無色透明で湯量豊富。サラサラと湯船から流れていくのを見るのも楽しい。
女湯には小さい露天風呂(釜風呂+α)がありますが、釜風呂は1人の方が独占状態、+αの湯船はグループ客で占められていたので、あえてそちらにはいかず、ひたすら内湯を楽しみました。
他の浴場には行っていないのでわかりませんが、本館などをちらりと見る限りは「作られた秘湯で、秘湯のテーマパークっぽいな」と感じました。
空いている時全湯を利用していたら印象は変わっていたのかもしれませんが...少し残念でした。

ランプの宿 青荷温泉

青荷温泉

 単純泉

 〒036-0402 青森県黒石市大字沖浦字青荷沢滝ノ上1-7

 0172-54-8588

 

入湯料:500円

 

温泉>青森024

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次の目的地に向かう途中に目に入った「100円ここ」の看板。
「何だ何だ?」と急停車。小屋の中にはいろんな種類のりんごが。
「昨日10玉買ったばっかりだしね~」と言いつつも1袋4玉~5玉入って100円は激安なので1袋だけ買う事に。
(後々1袋だけしか買わなかった事に後悔したのですが)
どれを買おうか悩んだ末に今まで食べた記憶が無い「とき」を購入。
5玉入って100円はやっぱ安いわ~。

東北

コスモス会フルーツハウス

 〒038-0202 青森県南津軽郡大鰐町長峰駒ノ台

 

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今回の旅行は何だか道の駅巡りみたいになっちゃっていますが、こちらにも立ち寄ってみます。
直売所で丸のままのにんにくがあったので購入。1袋1000円。これは父へのお土産にします。

東北

道の駅いかりがせき津軽関の庄

 〒038-0101 青森県平川市碇ヶ関碇石13-1

 0172-49-5020

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山の中、緑の木々に囲まれた素敵な環境。
それでいて施設が整っているので、アウトドア初心者も私の様に軟弱者も心配なし。
露天風呂は気温が低くなると閉鎖してしまうので、いつか初秋にでもコテージに泊まって、今度こそ露天風呂三昧したいなぁ。
快適に過ごせて満足でした。^^

東北

たけのこの里

 〒038-0101 青森県平川市碇ヶ関東碇ヶ関山1-128

 0172-45-3131

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朝食は黒コッペとホットコーヒー。

東北

たけのこの里

 〒038-0101 青森県平川市碇ヶ関東碇ヶ関山1-128

 0172-45-3131

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このブログは1999年7月7日開設のサイト「KAKUKAKU温泉」(アーカイブ1) (アーカイブ2) をブログ化したモノです。
更新頻度は基本KAKUKAKUが旅に出た時"だけ"です。
(実際の更新作業は旅行が終わって自宅に戻ってからです)
掲載した情報・料金には変更等ございますので、ご自身で事前にお調べ頂いた後、出かけられる事をおすすめします。

・タオルは湯船に浸けない。
・ちゃんと掛け湯をしてから湯船に入る。
・洗い場の場所取りはしない。
(特に混んでいる時)
・大声で騒がない、叫ばない。
・お湯の中でバシャバシャしない。
・シャワーは他の人にかからないように。
・洗い場回りの石鹸、シャンプーの泡はキチンと流して、使った後の洗面器や椅子を片づけて。
・湯上がりの濡れた体は浴室内であらかじめ拭いてから脱衣室へ。

マナーを守って楽しく浸かろう♪
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