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千鹿谷鉱泉 / 千鹿谷鉱泉旅館

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宿泊しての利用だったので、他のお客さんがいらっしゃらないのを確認して、まずは男湯を少しだけ覗かせてもらいました。
男湯の湯口は石積みの上にあるので、ドボドボと湯面が乱れていました。
さて女湯はと言うと、湯口は湯船の側面にあり、男湯の様に湯面が乱れず静かに注がれています。
鉱泉なので加熱循環をしていると思います。(吸い込み口確認済み)
しかし湯船のお湯の量は減った分追加されているような感じなので、完全循環ではなく半循環かな?
お湯の温度は低めに設定されているので、ゆっくり長く浸かる事ができ、ぬる湯好きの私好みの湯温です。
こちらのお湯の特徴は、何と言ってもヌルスベの触感。
ヌルヌルスベスベで長湯ができる。イイですね~。
重めの木の蓋を何枚も開閉するのは大変ですが、湯温を保つ為には仕方なし。
こちらの温泉は私にとって埼玉県初体験の温泉(鉱泉)。
とは言え温泉法上の規定泉ではありませんが、下手な温泉よりは浴感がありました。

千鹿谷鉱泉旅館

 泉質不明(無色澄明微硫化水素臭)

 〒369-1505 埼玉県秩父市上吉田2148

 0494-78-0243

 

# 宿泊にて入湯

 

温泉>埼玉001

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このブログは1999年7月7日開設のサイト「KAKUKAKU温泉」(アーカイブ1) (アーカイブ2) をブログ化したモノです。
更新頻度は基本KAKUKAKUが旅に出た時"だけ"です。
(実際の更新作業は旅行が終わって自宅に戻ってからです)
掲載した情報・料金には変更等ございますので、ご自身で事前にお調べ頂いた後、出かけられる事をおすすめします。

・タオルは湯船に浸けない。
・ちゃんと掛け湯をしてから湯船に入る。
・洗い場の場所取りはしない。
(特に混んでいる時)
・大声で騒がない、叫ばない。
・お湯の中でバシャバシャしない。
・シャワーは他の人にかからないように。
・洗い場回りの石鹸、シャンプーの泡はキチンと流して、使った後の洗面器や椅子を片づけて。
・湯上がりの濡れた体は浴室内であらかじめ拭いてから脱衣室へ。

マナーを守って楽しく浸かろう♪
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