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2年前にもビール工場に行く前に「餃子半額100円」の貼り紙に惹かれ帰りに寄り、今回は「限定メニュー半額」の貼り紙に思いっきりそそられまたまた立ち寄ってみました。
が、お昼時なのもあり入口には行列ができていました。
ただ、ラーメンが半額で300円は魅力的よね~と、珍しく行列の最後尾に並んでみたり。
軒下の鳥の巣を眺めつつ待ち時間を過ごし、15分程で入店。
十三ラーメン・元味(こってり)を、私は細麺で、ツレは太麺で頂きました。
チャーシューはとろとろで美味しかったけど、麺は前回食べた時より少ないような...。半額だから??
餃子は2人で2人前。
1人400円でラーメンと餃子が食べられたのはお得でした。

近畿

十三ラーメンゆうな長岡店

 〒617-0824 京都府長岡京市天神1-30-1

 075-957-5477

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2年前に受講した事がある「ザ・プレミアム・モルツ講座」。
今年の3月にザ・プレミアム・モルツがリニューアルした事もあり、もう1度受講したいと申し込みました。
最近工場見学が流行っているようで来訪者も多く、送迎バスは2台体制!
工場へ着くと、講座参加者・一般の工場見学参加者で盛況。
さて、講座はと言うと、まずは映像でザ・プレミアム・モルツに懸ける作り手の皆さんの熱い想いなどを拝見。
材料である二条大麦の麦芽やダイヤモンド麦芽の試食、ホップの香りの嗅ぎ比べをした後、工場見学へ。
土曜日なのでラインは休止中でしたが、釜は1つだけ稼働していたので覗いてみたり。
キラキラピカピカの機械も、キチンとメンテするからこそなので、今日はガマンガマン。
会場に戻ると、最大のお楽しみの試飲を工場技師長おすすめのおつまみと共に。
1杯目はザ・プレミアム・モルツ。ググーーっと一気に飲みたい所ですが、こだわりおつまみの説明があるので半分位残しておいて下さいね~と言われ、グッと我慢。
パインジュレと合わせるとザ・プレミアム・モルツのフルーティーな味わいを際立たせ、ねぎ味噌煎餅と合わせるとまた飲みたくなる美味しさに、ビーフパイは麦芽との相性も抜群で美味しさを引き立てている感じがしました。
2杯目は講座ならではのお楽しみの、ザ・プレミアム・モルツの黒を。
ザ・プレミアム・モルツ・黒の香ばしく奥行きのある味わいと、黒糖ドーナツ棒のコクのある甘みがマッチして、意外な美味しさでした。
3杯目は1・2杯目と同じように樽生も選べましたが、せっかくなので、缶のザ・プレミアム・モルツで「ビールのおいしい注ぎ方」を体験します。
ガイドさんのレクチャーがお上手だったので、クリーミーな泡がフンワリこんもりと盛り上がり、美味しく注ぐ事ができました。
内容は満足だったのですが、参加者の客層があまり良くなく、ガイドさんの話を聞かずに大声で喋るグループ客がいて、かなりうるさくてうざかったのが残念。
とは言え今回も楽しませて頂きました♪

京都ビール工場 工場来場証バナー

近畿

サントリー京都ビール工場

 〒617-8530 京都府長岡京市調子3-1-1

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桜島側に戻ります。
行きもそうでしたが、自転車を持ち込んで乗船するUSJのキャストの外国人さんが多いです。
さようなら~すずらん。いつの日か乗船する時まで。
アッと言う間に桜島に到着。
JR桜島線(JRゆめ咲線)桜島駅までテクテク歩きます。

近畿

天保山渡船築港乗り場

 〒552-0021 大阪府大阪市港区築港3-2-25

 天保山渡船場 06-6571-5919

日本最低峰 登頂

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渡船の時間が迫っていますが、一山登頂します。
天保山公園の中にある天保山は、標高は4.53m。
...あっけなく登頂成功!
山どころか丘って感じもしない、まるで平地ですね。
二等三角点をパシャリと撮って下山!!

近畿

天保山公園

 〒552-0021 大阪府大阪市港区築港3-2

 港・大正公園事務所 06-6571-0552

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船内の見学が終わり、2階車両甲板のイベント会場へ。
北海道や福井の名産品販売や北海道の食べ物などが売っていました。
サッポロクラシックの生ビールに惹かれたのですが、1杯500円とお高めだったのと、椅子の空きが見当たらなかったので断念。
真新しいタイヤ止めなどを見つつ、普段は体験できない車両出入口から下船しました。

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お食事ができる場所は3カ所。

5階右側にあるカフェはカウンターのセルフ式。
すぐ横にテーブル・椅子が並べられていましたが、人が多かったので写真は撮りませんでした。
プロムナードが狭くなったので、こちらに人が集まるような気がします。

レストランは5階の船尾にあり、カフェテリアもしくはバイキングでの営業になるようです。
座席の中央部分には、プチサイズの野菜工場タワーが見受けられました。
新鮮なお野菜を船内で楽しめそうですね。

5階左側には、落ち着いた雰囲気のグリル。
他の船はフォワードサロンのすぐ横にあり、壁があるとは言えチラチラと覗かれる構造で落ち着かない感じのグリルですが、この船のグリルは落ち着いて食事を楽しめそうです。
窓から外を眺めながら、コース料理に舌鼓をうつなんてイイですね。

4階の案内所すぐ横には、かなりコンパクトサイズのショップ(売店)。
4階左側には自動販売機コーナーもあります。
4階中央部分には、カップ麺コーナーもあるらしいのですが、見落としてしまいました。

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パブリックスペース、まずは5階の船首にあるフォワードサロン。
かなり混雑していたので写真は少ないのですが、今までの船と比べ、狭くなった印象です。
私達が利用する時期はいつも窓が鉄板で被われていたので暗く、また2等のお客さんのたむろし場って感じだったので、あまり利用した事はありませんでしたが。

5階のレストラン食事提供レーン横には、壁で仕切られたフォワードサロンがあり、窓の部分にソファが7脚程並んでいました。
2人連れで座るには、程良く向かい合いながら外を眺められる、変形のソファです。

5階中央付近には、アミューズボックスと名付けられたカラオケボックスが3室。小さめ2室と幾分大きめの部屋が1室あります。

6階中央には、コンファレンスルームがあります。
今までの船のコンファレンスルームは、稼働する椅子が並べてある簡単な造りのものでしたが、この船はかなり本格的!

船旅の楽しみの展望大浴場は6階に位置し、脱衣室が広く取ってありロッカーも扉付きで、プチスーパー銭湯って雰囲気。
湯船の大きさ自体は今までの船とそんなに変わり無し。
洗い場に仕切壁があるのは、ポイント高し!
サウナはドライサウナで本格派。窓があるので閉塞感が無くて良いですね。
そして今回一番の注目ポイント!露天風呂~~!!
湯船自体は決して大きいモノでないので、グループ客に独占されてしまう可能性がありそうですが、外気に触れられて空が見えるってのはやっぱり魅力的!
利用するのが楽しみです。
(いつになるかわかりませんが...。;_;)

6階にはスポーツルームもあり、卓球は1時間200円ですが、フルサイズの卓でなくミニサイズの簡易版。
コードレスバイク3台とランニングマシン2台はなんと無料。
まあ私は、利用する事は...無いと思いますが。

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普段は殆ど体験する機会が無い、ブリッジ(操舵室)見学。
珍しいのと順路に組み込まれている事もあり、かなりの混雑ぶりでした。
狭い急な階段を登ると、そこはブリッジ。
見慣れない機器がズラリ!何が何だかわかりませんが、カッチョイイですね~。
高い位置にあるので、時化の時はかなり揺れるんだろうなぁ。
船員さんのユニフォーム姿にも萌え~でした。

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一生のうちに縁があるんでしょうか!?な、ジュニアスイートとスイートに突入。

ジュニアスイートはやはり高級感があり、ベッドのカバーもテッカテカ!
ソファとテーブルのセットも余裕がある感じ。
湯沸かしポットも大きめです。
液晶テレビの前にもテーブルセットあり。
専用テラスは広々としてチェア完備。ウッドデッキもオシャレ。
トイレ・洗面台・バスはデラックスAと変わらない大きさかな。

最後は最高グレードのスイート!
ベッドからして高級感が違いますねぇ~。
液晶テレビ前のテーブルにはお花なんかも飾ってあったり。
ふかふかのソファセットもあったのですが、雰囲気を読まないド厚かましい人達が独占してずーっと座りっぱなしで、撮したく無くても撮り込んでしまいました。
そんなに長い間座りたきゃ、金出してスイート取れっての!(ー_ーメ)
調度全て高級感ありあり~。
専用テラスは広々。チェア完備でウッドデッキです。
洗面台まで高級感満載で大きめ!
トイレとバスは別々で、浴室はガラス張りで仕切られています。
浴室には窓があり、外を眺めながら入浴可能!
いやぁ~、こんな船室を何の苦もなく利用出来るお金持ちの人がうらやましい!

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最上階6階は上等船室。廊下のカーペットも他の階と比べ分厚い様に感じます。^^;

デラックスAの和室は、ステートA和室に比べるとさすがに余裕がありますねぇ~。
新日本海フェリーではおなじみの専用テラスもアリ。
シャワートイレ・洗面台完備はモチロン、バスタブもあります。

洋室は、ステートAよりも幅広のベッド、窓際にはソファとテーブル。
デスクの扉に隠れている冷蔵庫はステートAよりも容量が大きい、40L位のものでしょうか。
何だかんだと言ってもやっぱり、専用テラスは魅力的です。

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私達が一番使う可能性が高い、ステートA船室。
和室は以前のステートBよりも心持ち広い気が。
ゴロゴロするのが好きな私達は、空いている限りは和室利用。
和室はアウトサイドってのも魅力の1つです。
テレビや湯沸かしポット、茶器などはステートBと同じ。
ステートA<和室・2名洋室・4名洋室>で初お目見えなのが冷蔵庫!
日立の直冷式冷蔵庫で1ドア24L、冷凍庫はありません。
洗面台はステートBと同じく完備。
そして、ステートBにはなかったトイレが完備!それもシャワートイレです♪

2名洋室はインサイドのみ。以前のステートBより少し広めに見えます。
窓はありますが、中吹き抜けからの明かり取りなので景色は見えません。
とは言え明るい光が差し込んで来るだけでも気分が違いますね。

4名洋室はアウトサイドで、以前のステートBと違い窓際の小上がりスペースがありません。
上段のベッドは折り畳めるので、私達の様に2名利用するのであれば以前の枠付き2段ベッドと比べ居住性が上がった気がします。
ただ液晶テレビはかなり上部に設置されているので、首が痛くなりそうですが...。

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いつも利用しない船室を見られるのも見学会の醍醐味。

ツーリストAは大部屋に2段ベッドが並んでいますが、下段は下段同士、上段は上段同士が向かい合わせになっているので、友達同士などでそれなりの独立感がありイイかも。

ツーリストS(説明看板は撮り忘れ)は上部が開いているとは言え一応扉もあり、液晶テレビも完備し、プチ個室と言った感じでした。

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天保山渡船築港乗り場から大阪港天保山客船ターミナルまでは徒歩で数分。
大阪港天保山客船ターミナル内は、多数の招待客をさばける様にロープで順路を作ってありましたが、まだ早めの時間だった事もあり、並び始めから約15分で船内に入る事ができました。
今まで乗った事がある新日本海フェリーと何だか印象が違い、華やかさがプラスされたような気が。
新しい船はイイですね~♪

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今日は新日本海フェリーの新造船すずらん船内見学会に参加する為に天保山まで。
地下鉄で行くのが一般的な行き方ではありますが、それじゃあ面白くない!
なのでJR桜島線(JRゆめ咲線)の桜島駅から徒歩で渡船の乗り場まで行き、そこから渡船で天保山まで行く事にしました。
運航時刻表は港区側(天保山側)の時刻が表示されており、運航時間は約3分。
到着後折り返し運航となるので、此花区側(桜島側)の出発時刻は、時刻表の時刻にプラス3分が目安です。(時刻表は港区側の時刻のみ記載)
対岸に停泊するすずらんの姿もバッチリ見る事ができます。
渡船は結構なスピードで、結構攻めの走りです。
停泊するフェリーをこの角度で見られるのは渡船ならでは。
アッと言う間のショートクルーズを楽しみました。

近畿

天保山渡船桜島乗り場

 〒554-0031 大阪府大阪市此花区桜島3-10-34

 天保山渡船場 06-6571-5919

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このブログは1999年7月7日開設のサイト「KAKUKAKU温泉」(アーカイブ1) (アーカイブ2) をブログ化したモノです。
更新頻度は基本KAKUKAKUが旅に出た時"だけ"です。
(実際の更新作業は旅行が終わって自宅に戻ってからです)
掲載した情報・料金には変更等ございますので、ご自身で事前にお調べ頂いた後、出かけられる事をおすすめします。

・タオルは湯船に浸けない。
・ちゃんと掛け湯をしてから湯船に入る。
・洗い場の場所取りはしない。
(特に混んでいる時)
・大声で騒がない、叫ばない。
・お湯の中でバシャバシャしない。
・シャワーは他の人にかからないように。
・洗い場回りの石鹸、シャンプーの泡はキチンと流して、使った後の洗面器や椅子を片づけて。
・湯上がりの濡れた体は浴室内であらかじめ拭いてから脱衣室へ。

マナーを守って楽しく浸かろう♪
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