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鶴の湯温泉 / 鶴の湯

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日帰り営業時間が始まったばかりのせいか、比較的空いていてホッ。
受付でお金を払います。
受付のお姉さんは乳頭の中では一番客慣れていると言うか、愛想がイイと言うか。
気持ちのいい接遇は心をほぐしてくれます。
まずは中の湯へ。
女性用の脱衣室に向かう途中に男性達が入っている露天風呂が丸見え。
(この時既に、男性用露天と勘違いしていたのだ。)
混雑すると予測していた鶴の湯で貸切状態とは!
内湯に浸かるとザバザバお湯がこぼれます。と言う事は、前に誰かが浸かってそれなりの時間が経過している...と。
外に出ると女性専用の露天風呂が。
こぢんまりしていますが落ち着きます。
何より貸切状態だしね。うたせ湯もあります。
...で、最後の最後に奥の方にある表示を見つけてしまったのです。「混浴露天入口」と。
あ~!しくじった~~~!完全に見落としておりました。
ただもう待ち合わせの時間もあったし、混浴露天の見せ物的ポジションにも抵抗があったので、結局浸からず。
次は、少し手前に戻り白湯に浸かります。
中の湯と源泉が違うらしいのですが違いがあまり分からず。
次は黒湯。そして黒湯から行く事が出来る、女性専用露天へ。
黒湯は混雑していました。
と言うのも、露天利用のお客さんがごった返していたから。
故に黒湯に浸かっていても、あまり落ち着かなかったなぁ。
で、ドドーッと露天からお客さんが戻ってきていたので「もしかして、今がチャンス?」と思い、露天へ。
やったーーーーー!!誰もいないー!広いーー!!
思わず、泳ぎたくなる広さです。
ココは芋洗い状態を覚悟していたのに、まさか独占できるとは!
少し上がって体を冷ましてふと山の方に目をやると...あ!工事の人達が。
そう言えば、国有林の改良工事とかって看板があったなぁ。
でもまあ見てないでしょ!と気にせず入っていました。
(*゚.゚)ゞ
程なくして服を着たまんまのおばちゃん連中がどやどやと入ってきて、浸かっている私には何も言わず、バッシャバシャ撮り始めるし。
引き上げ時だと思い、女性専用露天を後にしました。
駐車場に戻ると大きな観光バスが...。
なるほど。さっきのおばちゃん連中はコレに乗ってきたのね。
でもまぁ本当に、混んでいなくてラッキー、ラッキー♪

東北

鶴の湯

 <白湯>含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物・炭酸水素泉

 <黒湯>ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉

 <中の湯>含重曹・食塩硫化水素泉

 <滝の湯>含硫黄-ナトリウム-塩化物・炭酸水素泉

 〒014-1204 秋田県仙北市田沢湖田沢字先達沢国有林50

 0187-46-2139

 

入湯料:500円

 

温泉>秋田013

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このブログは1999年7月7日開設のサイト「KAKUKAKU温泉」(アーカイブ1) (アーカイブ2) をブログ化したモノです。
更新頻度は基本KAKUKAKUが旅に出た時"だけ"です。
(実際の更新作業は旅行が終わって自宅に戻ってからです)
掲載した情報・料金には変更等ございますので、ご自身で事前にお調べ頂いた後、出かけられる事をおすすめします。

・タオルは湯船に浸けない。
・ちゃんと掛け湯をしてから湯船に入る。
・洗い場の場所取りはしない。
(特に混んでいる時)
・大声で騒がない、叫ばない。
・お湯の中でバシャバシャしない。
・シャワーは他の人にかからないように。
・洗い場回りの石鹸、シャンプーの泡はキチンと流して、使った後の洗面器や椅子を片づけて。
・湯上がりの濡れた体は浴室内であらかじめ拭いてから脱衣室へ。

マナーを守って楽しく浸かろう♪
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