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01 温泉の最近のブログ記事

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GWに利用して「イイじゃん!」と思ったこちらの温泉。
今回は事前に連絡して予約...と電話したのですが、キャンプ場への到着時間が未定だったので、当日改めてキャンプ場から電話をすると言う事になりました。
で、キャンプ場に着いてから電話をすると「今なら空いてますけど~」「んじゃ、今から行きます!」で徒歩1分。
お風呂は基本貸し切りで、私が利用したのは祝日だったので、日本海(私がGWに利用した内湯と内湯その2がある方)と富山湾(ひのき風呂)のどちらかを選べました。
以前私は日本海を利用したので、今回はひのき風呂の富山湾を利用します。
日本海と比べるとこぢんまりしていますが、2人で利用するなら十分。
日本海と違うな...と感じた点は、日本海の湯口は確か加熱したお湯が投入されるのみだったような気がしますが、富山湾の湯口には加熱源泉蛇口と冷たい源泉そのままが出る蛇口があり、自分の好みの湯温に調節する事が出来る所。
軽く黄色く濁ったヌルヌル感のあるお湯を、自分好みのぬる湯に調整して浸かる事が出来るのはイイっ!!
一部濾過循環有り、塩素消毒有りってのをあまり感じない所がまた良し。
私達にとってはちょうどイイぬるいお湯にして、浸かりっぱなしで約1時間湯浴みを楽しみました。
お湯から上がって、前回利用した時に疑問だった事を店の方に質問してみました。
やはり、以前の明日温泉山荘時代には、バーデン明日と同じ黒部川明日温泉源泉を利用していたのだが、オーナーチェンジ&改装し明日山荘さか栄になった時に、源泉も明日法福寺温泉に変わったとの事でした。
またいつかどやまらんど明日を利用する事があれば、事前予約して利用したいです。

北陸

明日山荘さか栄

 ナトリウム-塩化物泉

 〒938-0172 富山県黒部市宇奈月町土山31

 0765-65-2121

 

入湯料:700円*どやまらんど明日キャンプ場宿泊利用者割引価格500円

 

温泉>富山022

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日曜日の昼間で空いている訳は無いと思ったのですが...、やっぱり混んでいました。
車も結構いっぱい。おじいちゃん、おばあちゃん比率がかなり高い、温泉銭湯です。
浴室も結構コンパクトで、洗い場と洗い場の間が狭く、隣のおばちゃんのシャワーが掛かるし。--;
強力なジェットが噴射される湯船に、麦茶っぽい茶褐色のお湯が撹拌されまくっています。
アブラ臭がしてすべすべした肌触り。
なにぶん強力ジェット噴射なものであまり落ち着いていられないのと、キャパオーバーの感がある盛況ぶりと、換気がイマイチだった事もあり、結構すぐにのぼせてしまい残念。
ただ銭湯料金でサウナ付き、温泉付きは立派なモノ。
空いている時に是非利用したいものです。

北陸

日方江温泉

 ナトリウム-塩化物泉

 〒931-8415 富山県富山市針日269-20

 076-438-2335

 

入湯料:400円

 

温泉>富山023

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こちらの温泉は、下調べの段階でわからない事が多い温泉でした。
まず、●経営変更前?の施設(明日温泉山荘)時代は日帰り利用OKだったのが、さか栄になって現時点では、原則外来入湯のみ利用は不可。
(昼の部屋休憩付きプランや宿泊プランだとビジター利用可。外来入湯のみ利用は原則会員制のメンバーのみの模様。)
但し、●どやまらんど明日キャンプ場宿泊利用者は、割引料金で(700円→500円)外来入湯が可能。
(現時点ビジターの外来入湯が不可なのに、何故「700円の所を割引で500円」なのかが謎~。)
●どやまらんど明日キャンプ場宿泊利用が外来入湯は可能だが、事前に予約して利用する事。
キャンプ場を予約する際「温泉の予約は今しておいた方がいいんですかね~?それともそちらにチェックインしてからでいいんですかね~?」とキャンプ場管理人さんに尋ねた所、「GW中は混んでいるから、GW期間中は予約しなくても大丈夫だと思いますよ~。」(キャンプ場とさか栄の経営・管理は全く関係が無い模様)とかなりファジーな感じな事。
●明日温泉山荘時代の入湯記は数少ないながらもネット上にあるが、さか栄になってからの入湯記は殆ど無い事。
●明日温泉山荘時代の入湯記を見る限り、少し離れたバーデン明日(黒部川明日温泉)と同じお湯を利用している様子。

とりあえずは現地に行ってみないとわからないし、黒部川明日温泉利用であれば前に浸かったことあるし、利用するかどうかは微妙だなと思っていました。
キャンプ場からは徒歩1・2分と近い位置ですし、利用した当日は晴れていてバンガローからの徒歩移動も苦にならないし、せっかくの「どやまらんど明日キャンプ場宿泊利用者」権利を行使したいと言うのもあって、利用してみる事にしました。
キャンプ場の管理人室で「温泉の割引券が欲しいんですけど~」と問うと、「いつですか?今?大丈夫かな~」とのお答え。
え?GW中だったらいつでも大丈夫そうだったんやないの?と思いつつ、温泉へ電話連絡をしてくれ「今ならOK」の返事を貰ったので、割引券を頂き、さか栄に向かいました。
(やっぱりファジーだわ。)
建物に入ると混んでいる様子は無さそう。ホッ。
女湯に進み脱衣室へ。こぢんまりとしていますが何だかちょっとおしゃれな雰囲気。
先客が誰もいなくラッキー♪
脱衣室に分析表が貼ってありますが、とりあえず浴室へ。
入ってすぐの所は内湯スペース。
内湯スペースには洗い場は2つとかなりコンパクトな作り。
お!?前に黒部川明日温泉を利用した時と、何だかお湯の雰囲気が違うような...。
お湯の色は黄色がかっていて、結構ヌメリ感のあるお湯です。
内湯の先にドアがあり、出た所にサウナがありますが、サウナは夜間のみ稼働しているとの事。
そのサウナの奥に露天っぽい造りのお風呂がありますが完全に建物の中なので、内湯その2と言った所でしょうか。
こちらも洗い場は2つ。
誰も利用していないからか、内湯その2の方は湯の表面が泡だっていて、ヌルツルした感触は内湯その1と同じ感じ。
脱衣室の分析表を見てみると、何と黒部川明日温泉とは別の源泉で、明日法福寺温泉と記載されていました。
キャンプ場やこのさか栄の近所に、法福寺と言うお寺があります。
成る程、そこに源泉があってココ(さか栄)はその源泉利用な訳だ!
非加水ではありますが、加温有り、一部濾過循環有り、塩素消毒有り。
ただ、お湯自体の特徴を感じられる湯遣いだったので、またどやまらんど明日キャンプ場を利用する事があれば、再訪したいかも。
ちなみに黒部川明日温泉は源泉温度が46.2度で、この明日法福寺温泉の源泉温度は32度。
事前予約が必要なのは、もしかしたら多客時以外で予約が入ってない日には、源泉の加温をしていないのかも。
もしそうであれば「事前予約必要」は納得。
また逆に多客時は、このこぢんまり浴室に何人もつっこむ訳にはいかないので、これまた「事前予約必要」は納得です。

※2012年4月からは風呂のみ営業を始められたとの事。
但し、基本的に貸切風呂で要予約。
2012年5月時点では料金1人700円、
平日は12:00~21:00(ラスト入浴20:00)で富山湾(ひのき風呂)のみ、
土日祝は12:00~21:00(ラスト入浴20:00)で日本海(私が利用した内湯と内湯その2がある方)と富山湾(ひのき風呂)。
詳しくは、公式サイトやブログ、電話でご確認下さい。

北陸

明日山荘さか栄

 ナトリウム-塩化物泉

 〒938-0172 富山県黒部市宇奈月町土山31

 0765-65-2121

 

入湯料:700円*どやまらんど明日キャンプ場宿泊利用者割引価格500円

 

温泉>富山022

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「宇奈月温泉って黒薙温泉からの引き湯だし、黒薙には浸かったことあるし」と今まで未湯だった宇奈月温泉。
近くに3泊も滞在するのだから、この機会に宇奈月温泉にも浸かっておこう!と、湯遣いの良さ気なこちらを利用する事にしました。
日帰り利用ですが、フロントの方の接遇も良く好感触。
最上階7階に浴室があり、時間によって男女交代のようです。
残念ながら私が利用した時は、女湯が狭い方の浴室。でも、幸い殆どの時間を貸し切り状態で利用できたので問題ありませんでした。
黒薙から延々と引き湯しているので、お湯も気の抜けたモノになっているかな...と思いきや、ツルスベ感を味わえるなかなか良いお湯です。
何より、加水無し、加温無し、循環無し、消毒無しの大量かけ流しなのが気持ちイイ。
そして、はちみつや馬油、資生堂TSUBAKIなど、アメニティの種類が豊富で選ぶ楽しさがあるのが嬉しい♪
窓から外を眺めるとトロッコ列車が見えます...が、この土砂降りの中開放車両はちょっとカワイソウ。
ちなみに広い方の浴室は結構ノビノビ。ちょっと悔しいかも。
湯上がりに飲める冷水が用意されていて、細かい心遣いが行き届いていました。
リーズナブルな宿泊料金でチェックアウト後も駐車させてくれ、駅のすぐ側なので、トロッコ列車観光の拠点としても良さそうなお宿でした。

宇奈月温泉 フィール宇奈月

フィール宇奈月

 アルカリ性単純泉

 〒938-0282 富山県黒部市宇奈月温泉462-2

 0765-62-9520

 

入湯料:500円

 

温泉>富山021

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こちらにお邪魔するのは、何と12年ぶり!
以前訪れた時は大女将さんが応対してくれましたが、今回は女将さんが笑顔で迎えてくれました。
今回は男女どちらのお風呂にもお湯が張られて、グループ貸し切りではなく男女別利用です。
「お湯を投入する時には無色透明ですがその後空気に触れて茶色くなります。お湯が濁っていますので浴槽内の段差にはお気をつけ下さい。」とキチンと説明してくれ、好感度が高いです。
浴室に入ると「そうそう!こんな浴室だった!」と思い出しつつも、当時と若干違うところもありました。
まずは奥の洗い場の所にある男女を分ける低めの仕切り壁上部に、目隠しのシャワーカーテンがついていた事。
そして湯船横の男女仕切りがシビアになって^^;よしずなどでしっかり目隠しされていた事。
男女別で利用される事を大前提にしたマイナーチェンジかと思われます。
しかしお湯は当時と変わらず、黄褐色でジワジワ効く感じのお湯です。
ダイナミックにどんどん投入される様は、見ていて嬉しくなります。
口に含むと、鉄臭さは少しで塩分を濃く感じるお湯。
湯温は言うほど高くなく熱いと感じないのですが、浸かっているうちに...あぢぃ~~~。
湯船から出たり入ったり、はたまた脱衣室まで出て体を冷ましたり。
私が浸かっている間は貸し切り状態で、心おきなくゆっくりまったり。
湯から上がり服を着て脱衣室から出た時、ちょうど次のお客さんが来られたので、絶妙の良いタイミングでした。

北陸

神代温泉

 ナトリウム-塩化物強塩泉

 〒935-0106 富山県氷見市神代3021

 0766-91-1210

 

入湯料:500円

 

温泉>富山008

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以前、雪が積もっている時に一度立ち寄ろうとしたココ。
車が停められなくてその時は断念しましたが、リベンジしました。
前の道は広くないので、路駐をしてもいいものだろうかどうか悩んで、とりあえず聞こうと中へ。
しかし声をかけても人はおられません。
テレビはついているけれど。
奥から声が聞こえるので廊下を進んでみると浴室があり、おばあちゃま方が今まさにお風呂に入ろうとしている所。
「ここって車停められますか~?」と聞くと「ぐるっと回ってこっち(裏)に停めなさい。」と言われ車を回しました。
地元の方々は裏から入られるようです。
さっきは表に人気がなかったので、脱衣室入口にある箱に370円を入れてお風呂へ。
(箱の傍に貼ってあった富山の銭湯料金の貼り紙を見て)
おばあちゃま方5名様は、湯船を背にずらりと入口に向かって座られており、井戸端会議花盛り。
掛け湯をして、ちゃぶんと浸からせてもらいます。
褐色の濁ったお湯は投入されているお湯がないのでちょっと温め。
私にとっては心地よい温度です。
おなあちゃま達は、体が冷めたら浸かりまた出て話に花を咲かせて...の繰り返し。
程なくして、1人のおばあちゃまが蛇口を開けてお湯を投入されます。
「もしかして源泉!?」とワクワクするも熱いお湯が流れてきたので、加温の方の蛇口を開けられたのね~とガックリ。
そーっと湯口に近づいてもう1つの蛇口ひねると、非加熱源泉が!
口に含むとシュワシュワ炭酸の酸っぱさ&鉄味~。
表から入って管理されている方にお金を払えば350円で済んだようですが、ま、いっか!!

北陸

国吉温泉(休業)

 ナトリウム・カルシウム・マグネシウム-炭酸水素塩・塩化物泉

 〒933-0974 富山県高岡市岩坪908

 0766-22-4526

 

入湯料:350円(370円)

 

温泉>富山020

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のみ不可なのかどうか...浸かりたい気持ちは満々にやって来ました。
お湯を頂けるかどうか伺うと、ご婦人方グループの宴席真っ最中と言った感じでしたが丁度今お風呂に入っている人が居なかったので、入らせてもらえて良かったです!
浴室が一つなので、男性が入っていれば男性しか入れないし、女性が入っていれば女性しか入れないし。
誰も入っていなければ、同性同士、もしくはグループ毎で浸かれると言う事みたいです。
あくまでも宿泊のお客さんや食事のお客さん優先なのでしょうから、もしお湯だけ目的の方は浸かれない事もあるでしょうし、事前に問い合わせてからの方がいいかもしれません。
ワクワクした気持ちでお風呂へ。
はっきり言って施設は整っていませんが、お湯はイイっ!
アブラ臭がきくぅー。
無論掛け流し。
赤褐色の濁ったお湯は塩辛く、すぐに温もり(逆上せ)ます。
脱衣スペースに出ると少しは涼しいので、体を冷ましては浸かり...。
でもあまり長い間浸かる事は出来ませんでしたが、本当に個性的でイイお湯でした。

北陸

あおまさ(旧施設)

 ナトリウム-塩化物泉

 〒935-0024 富山県氷見市窪3203-1

 0766-91-5157

 

入湯料:500円(旧施設時は、宴会、宿泊のお客さんが利用していなければ)*旧施設時は、男女入れ替えもしくはグループ毎

 

温泉>富山019

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夕方に利用した時には外来のお客さんで結構混んでいました。
内湯は熱気がこもって、お客さんも多くせせこましかったので露天へ。
気持ち薄く色づいたお湯は内湯よりも温く、長湯出来る温度。
湯口から勢いよくお湯が出ているので飲んでみると、苦く塩辛かったです。
21:00頃再びチャプンと浸かりに。
まだ外来受け入れ時間なので、それなりにお客さんがいました。
露天の廃湯口付近にあごを乗せ、うつぶせ寝湯状態でいると気持ちよかったです。
翌朝8:30過ぎに利用した時は、流石に空いていました。
ただもう外来のお客さんがいらっしゃったし、貸し切り状態ではありませんでした。
人気の施設なんだなぁ~。

北陸

たから温泉

 ナトリウム・カルシウム-塩化物泉

 〒939-0704 富山県下新川郡朝日町境642-1

 0765-83-3356

 

# 宿泊にて入湯

 

温泉>富山018

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トンネルを抜けると、忽然と立派な建物が。
フロントに行き露天のみの入湯料500円を払い、奥の遊歩道からまずは天然洞窟露天風呂へ向かいます。
脱衣室は男女に分かれていますが混浴です。
脱衣室のスノコが埃だらけ...。有料の施設の割には、ねぇ。(・_・)
石灰華の洞窟になっており、朝日町の天然記念物に指定されているそうです。
お湯はとてもあっさり系でちょっとスルスルする感じです。
飲んでみましたが味も殆ど分かりませんでした。
一度服を着て、今度は洞窟露天より少し上にある女性専用露天の蓮華の湯へ。
こちらはぱぁーっと視界が開けて、気持ちいい。
川のせせらぎを眺めつつ、暫しのんびりしました。
但し湯口付近の底が苔?でヌルヌルだったのがちょっと×。
全体的に、500円と言う値段からすると手入れがなされていないような印象が残りました。
料金的に内湯も入れて500円なら納得、内湯と露天で1000円と言うのはちょっと高いです。

ホテルおがわ

ホテルおがわ

 ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉

 〒938-0163 富山県下新川郡朝日町湯ノ瀬1

 0765-84-8111

 

入湯料:500円(露天のみ)*内湯・露天両方だと1000円

 

温泉>富山017

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バーデン明日と言う立派な施設がすぐ隣にありますが、こちらの方がリーズナブル。おまけに空いている時に行ったからのびの~~び♪
ほぼ貸し切り状態でした。
浴室入口の貼り紙には塩素使用、循環とありましたが、浴槽からはお湯がダバダバ溢れていて、飲泉口付近にいるとほぼ掛け流しな感じを味わえます。
湯口から源泉を飲むと鉄分と塩分、そして酸味を感じる事が出来ました。
手すりのステンレスパイプには、湯の高さの所にクリーム色の析出物がラインを描いていました。

バーデン明日

舟見寿楽苑地域交流ホームふれあい温泉

 ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉

 〒938-0103 富山県下新川郡入善町舟見1664

 0765-78-2080

 

入湯料:450円

 

温泉>富山016

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このブログは1999年7月7日開設のサイト「KAKUKAKU温泉」(アーカイブ1) (アーカイブ2) をブログ化したモノです。
更新頻度は基本KAKUKAKUが旅に出た時"だけ"です。
(実際の更新作業は旅行が終わって自宅に戻ってからです)
掲載した情報・料金には変更等ございますので、ご自身で事前にお調べ頂いた後、出かけられる事をおすすめします。

・タオルは湯船に浸けない。
・ちゃんと掛け湯をしてから湯船に入る。
・洗い場の場所取りはしない。
(特に混んでいる時)
・大声で騒がない、叫ばない。
・お湯の中でバシャバシャしない。
・シャワーは他の人にかからないように。
・洗い場回りの石鹸、シャンプーの泡はキチンと流して、使った後の洗面器や椅子を片づけて。
・湯上がりの濡れた体は浴室内であらかじめ拭いてから脱衣室へ。

マナーを守って楽しく浸かろう♪
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