モンスターカレンダー

« 2015年1月
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31

04 観光・レジャーの最近のブログ記事

201305061513.jpg

201305061433.jpg

201305061510.jpg

201305061438.jpg

201305061439.jpg

201305061440.jpg

201305061443.jpg

201305101142.jpg

201305061500.jpg

201305061501.jpg

201305061502.jpg

201305061503.jpg

201305061504.jpg

201305061505.jpg

長野には何度も訪れているのに、善光寺参りは初めてです。
大きな仁王門をくぐると更に参道が。
善光寺案内所の中に牛さんの像がありました。一応ナデナデしておきましょう。
先に進むと山門(三門)が見えてきました。
それにしてもさすが善光寺!混んでいますねぇ。
本堂は何とも重厚。
今回は境内のみ拝観させて頂き、内陣参拝・お戒壇めぐりは次の機会にさせて頂きます。
授与品所で御朱印を頂きます。御朱印料は300円。達筆ですねぇ。
さて帰路につこうかとした時、何だか人だかりが。
上山田神楽保存会さんがちょうど、上山田大々御神楽の奉納を行う所。
たまたまこんな機会に出会えてラッキー♪
笛や太鼓の音色にのせて、獅子舞が軽やかに舞います。
ユーモラスな動きが楽しいですね。
幸せを祈願して、獅子舞が頭を噛んでくれるので、何とか頭を差しだし噛んでもらいました。

甲信越

定額山善光寺

 〒380-0851 長野県長野市大字長野元善町491-イ

 026-234-3591

201305041239.jpg

201305041238.jpg

春宮から秋宮へ徒歩で戻る途中に見つけた水場。
「へぇ~湧き水かぁ」と手を出すと、温泉だっ!
「温泉なのに、洗濯や洗車はしないでしょ」と看板に突っ込みを入れつつ通り過ぎたのですが、家に帰って改めて調べてみると、同じ場所で清水が湧いていると!
よくよく見ると台の下あたりから水がこんこんと湧いているじゃん!気付かなかったなぁ。

甲信越

御作田神社

 〒393-0018 長野県諏訪郡下諏訪町新町下

 

万治の石仏 参拝

| コメント(0) | トラックバック(0)
201305041227.jpg

201305041229.jpg

201305041231.jpg

もう少し素朴な雰囲気を期待して行くも、周りは整備されていて、何とも落ち着かないというか何というか...。
自分も含めて多数の人が、石仏を時計回りに三周してお参りするもんで、特に落ち着かないのかも。
この石仏こそ、人が少ない時期に見に行った方がいいですね。

甲信越

万治の石仏

 〒393-0093 長野県諏訪郡下諏訪町東山田

 下諏訪観光協会 0266-26-2102

201305041340.jpg

201305041341.jpg

201305041342.jpg

201305041343.jpg

B&BめぐハウスZuKuの宿主さまからの、朝食付箋メッセージに書いてあった聖光寺。
近くを通るので立ち寄ってみました。
桜はまさに今が盛りと言った感じ。
ただ空が曇っていて灰色だったのと、風が強かったせいか全体的に埃っぽくて、桜色が映えなかったのが残念。
桜の名所なのか、かなり多くの人がいらっしゃっていました。

甲信越

蓼科山聖光寺

 〒391-0301 長野県茅野市蓼科高原4035

 0266-67-2397

201305041212.jpg

201305041222.jpg

201305041213.jpg

201305041220.jpg

201305041221.jpg

201305041215.jpg

201305101146.jpg

201305042213.jpg

下社秋宮からテクテクと徒歩で、4社目の下社春宮へやって来ました。
下社秋宮と同じく注連縄が立派な神楽殿。
幣拝殿も下社秋宮と同じ様な造りです。
あ!境内の雰囲気はココが一番好きかも。
あくまでも私の好みってだけですけどね。
さて、こちらで4社目の御朱印を頂きました。
他の3社と同じく初穂料(御朱印料)500円。
4社の御朱印を頂いたと言う事で、御神供の蕎麦落雁を頂きました。

甲信越

諏訪大社下社春宮

 〒393-0092 長野県諏訪郡下諏訪町大門193

 0266-27-8316

201305041140.jpg

201305041141.jpg

201305041143.jpg

201305041144.jpg

201305041147.jpg

201305041148.jpg

201305101145.jpg

諏訪大社参り3社目。下社秋宮へやって参りました。
こちらの周りはすごく賑わっていて、観光地だな~と言った感じ。
しかし境内は神聖な雰囲気を崩していません。
神楽殿の太い注連縄がスゴイ迫力!
立派なものですねぇ~。
幣拝殿の彫刻は細かくて目を奪われます。
こちらでも御朱印を頂きました。
上社本宮、上社前宮と同じく初穂料(御朱印料)は500円でした。

甲信越

諏訪大社下社秋宮

 〒393-0052 長野県諏訪郡下諏訪町上久保5828

 0266-27-8035

201305041044.jpg

201305041046.jpg

201305041053.jpg

201305041054.jpg

201305041055.jpg

201305041056.jpg

201305101144.jpg

せっかくですから4社参りしましょう~と上社前宮にやって来ました。
鳥居をくぐるとすぐに社殿があるかと思いきや、一度神社敷地から出る感じで、参道には民家もあって面白い。
上社本宮より素朴な雰囲気。
高台の森の中にあるので、何だか落ち着く...。
しかし私が訪れた時には結構人出があったので、じっくり落ち着いていられなかったのが残念。
眼下に広がる郷の風景はなかなか良いものでした。
空いている時に、風に吹かれながらボーっとしていたい。
こちらでも御朱印を頂きました。
上社本宮と同じく初穂料(御朱印料)500円なり。

甲信越

諏訪大社上社前宮

 〒391-0013 長野県茅野市宮川2030

 0266-72-1606

201305040950.jpg

201305040953.jpg

201305040954.jpg

201305040957.jpg

201305040958.jpg

201305040959.jpg

201305041003.jpg

201305101143.jpg

本当は諏訪大社に寄る予定では無かったのです...。^^;
安いガソリンスタンドがあると調べていたので行ってみたら、何とレギュラーは売り切れ!
「上社近くまで来たのだし」と何だか逆の様な気もしますが、前から参拝してみたかった事もあり立ち寄りました。
...そう言えば御柱は2度も見に行っているくせに、大社を参らないなんて罰当たりよね。
まず目を惹くのは大太鼓が置かれた神楽殿。
横には相撲の土俵があります。
上社の御柱で付けられる「めどでこ」が奉納され、展示されています。
所々改修をされているようで、拝所の奥には書き割りを張ってあったのがちょっとトホホ...。
とは言え力強い御柱を見ることも出来たし、神聖な雰囲気を感じられて良かったです。
初穂料(御朱印料)は500円とお高めですが、せっかくなので頂きました。

甲信越

諏訪大社上社本宮

 〒392-0015 長野県諏訪市中洲宮山1

 0266-52-1919

201107181330.jpg

201107181406.jpg

201107181408.jpg

201107182327.jpg

201107181424.jpg

201107181415.jpg

201107181435.jpg

駒ヶ根と言えば、ソースカツ丼より養命酒でしょ!?
って訳で、初めて養命酒の工場に寄ってみました。
到着した時間がちょうど、ガイドツアーの開始時間!
走って受付まで行くと「PR映画の途中で宜しければどうぞ」と合流させてもらいました。
PR映画が終わると工場内見学...なのですが、残念ながら祝日はライン稼働なし。
それでも結構丁寧に、ガイドして頂きました。
見学が終わると、養命酒とハーブの恵みの試飲タイム。ハンドルキーパーさんは、養命酒の仕込みにも使われている超軟水の養命水を1本貰えます。
養命酒は私的に思ったより飲みやすく、胃薬っぽいスーッとした後口は結構好きかも!?
見学の後は、敷地内を自由散策してみました。
創始者である塩沢宗閑翁の銅像や、復元された縄文・弥生・平安時代の住居跡、そして深い緑に包まれた清らかな水の流れ、季節の花々...。
酒蔵を移築し改装した記念館には、養命酒の歴代ボトルや生薬などの展示、そして養命酒や家醸本みりんなどの商品が並べられたショップやカフェがあり、長い時間楽しめる施設でした。

甲信越

養命酒駒ヶ根工場健康の森

 〒399-4117 長野県駒ヶ根市赤穂16410

 0265-82-3310

201107181246.jpg

201107181310.jpg

201107181249.jpg

201107181252.jpg

201107181254.jpg

201107181255.jpg

201107181314.jpg

201107182325.jpg

石和にある本坊酒造の山梨マルスワイナリーには何度か行った事があるのですが、こちらの蒸留所は初めての訪問です。
見学の受付をすると場内の案内マップと試飲用のカップをもらって自由見学。
各々のポイントで音声の説明ボタンが設置されているので、わかりやすいコースになっています。
ニッカウヰスキーでおなじみ、国産ウイスキーの生みの親・竹鶴政孝の高校の先輩であり摂津酒造の上司でもあったのが、マルスウイスキーの生みの親・岩井喜一郎。
上司として英国に竹鶴を送り出し、後に竹鶴から国産ウイスキーの原点となった「竹鶴リポート」を受け取った岩井喜一郎が、本坊酒造・本坊蔵吉の義父と言う事があり、岩井喜一郎の指導の元に「竹鶴リポート」を参考にし設計されたポットスチルにより、原酒の製造を始めたらしいです。
サントリーにもニッカにもそしてマルスにも絡んでいる、竹鶴さん恐るべし。
こちらの蒸留所では1992年3月から蒸留をストップしていたそうですが、19年ぶりの2011年2月に蒸留再開をされたとの事。
今年蒸留したモノが飲めるのはだいぶ先でしょうが、楽しみですね。
(ただこの情報を職員のおじさまが教えてくれなかったのはちょっと不満。まあ、知っている上で行ったのでイイっちゃー良いけど、折角見学に来ている客なんだから、それぐらいは自主的に教えてくれても罰は当たらないだろうと。)
直売店の手前にはワインやジュースの無料試飲スペースと、地ビールの有料試飲スペース、直売店にはウイスキー(マルス・アンバー)の無料試飲コーナーがありました。
記念に何か買って帰ろうと選んだのは、販売店限定商品のIWAI TRADION、1850円ナリ。
岩井喜一郎さんに思いをはせながら、ちびりちびり飲むつもりです。

甲信越

本坊酒造株式会社信州ファクトリー

 〒399-4301 長野県上伊那郡宮田村4752-31

 0265-85-4633

12

カテゴリ


このブログは1999年7月7日開設のサイト「KAKUKAKU温泉」(アーカイブ1) (アーカイブ2) をブログ化したモノです。
更新頻度は基本KAKUKAKUが旅に出た時"だけ"です。
(実際の更新作業は旅行が終わって自宅に戻ってからです)
掲載した情報・料金には変更等ございますので、ご自身で事前にお調べ頂いた後、出かけられる事をおすすめします。

・タオルは湯船に浸けない。
・ちゃんと掛け湯をしてから湯船に入る。
・洗い場の場所取りはしない。
(特に混んでいる時)
・大声で騒がない、叫ばない。
・お湯の中でバシャバシャしない。
・シャワーは他の人にかからないように。
・洗い場回りの石鹸、シャンプーの泡はキチンと流して、使った後の洗面器や椅子を片づけて。
・湯上がりの濡れた体は浴室内であらかじめ拭いてから脱衣室へ。

マナーを守って楽しく浸かろう♪
  Atom

掲示板

  掲示板

月別 アーカイブ

最近のコメント


gogo.gs

リンク


MovableType(MT)テンプレート 無料(フリー)