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01 温泉の最近のブログ記事

高級店ですが「土日祝に比べれば安いし...」と自分に言い訳しながら、トライしました。(^_^;)
スポーツクラブに併設されている施設なので、受付のおにいさんも体育会系で爽やかな接客。
ロッカールームはプール利用の人と共通なので、ちょっと違和感を感じるけど...。
浴室のドアを開けると、いきなり塩素臭が襲ってきて凹みます。(>_<)
しかし、いきなり温泉の掛け湯があり笑みがこぼれます。(^_^)
薄茶色のお湯は、ガスが混じっているのかどうかわからないのですが軽く白濁しています。いやいや結構結構♪
洗い場もある程度ゆとりを持って作られている印象でした。
但し、混んでいる時間帯でありませんでしたので、そういう風に感じたのかもしれないけれですが。
リンスインシャンプーとボディーソープが完備しているので、しっかり身体も頭も洗いました。(^^ゞ
塩素臭の元凶は、内湯のアトラクション風呂かも。白湯使用だったので私は浸かりませんでしたが。
内湯の大浴槽は温泉使用ですが、隣のアトラクション風呂からの塩素臭で、湯の臭いが感じづらいです。
内湯の大浴槽、そして露天風呂のうち上の湯と下の湯が温泉利用なのですが、その温泉は個性的な色。
浸かった事がある方は皆「ヨードチンキの様」と表現されていたが、まさにそんな感じ。
お湯に浸かった自分の肌が黄色く見えます。ウコン(鬱金)のような黄色い色。
まるで「漢方薬湯」に浸かっている感じです。
露天の上の湯が一番アンモニア臭を感じる事が出来ました。ゴム臭も少々。
循環しているのは仕方がないにしても、スベスベするお湯だし色も個性的だし飲めないけどお湯はショッパイし(!)、都会で面白い湯に出会えたのには嬉しかったです。
もっと安く利用できれば言う事がないのになぁ~。
他にも縄文釜風呂、遠赤外線高温サウナ、入浴剤入りの露天・季節の湯などがありますが私は利用していないので、それらの感想はナシ、と言う事で...。

 

首都圏

美しの湯

 重曹泉

 〒168-0071 東京都杉並区高井戸西2-3-45

 03-3334-0008

 

入湯料:平日900円 土・日・祝1200円*土・日・祝の22:30~900円

 

温泉>東京017

都心という事もあり、ちょいと料金も高め。
しかし、設備重視の「お楽しみの湯」とお湯だけを楽しむシンプルな「長生きの湯」、2つの施設&料金がありセレクト可能。
私は無論...、長生きの湯を選びました。(^^ゞ
フロントでロッカーの鍵を受け取り、地下1階へ。脱衣篭でなくロッカーというのは、私の様に出張族には助かります。
戸を開けて浴室に入ると、ツンとアンモニア臭が鼻をつきます。
お湯は紅茶色で、湯船は平湯と歩行湯の2つ。しかし、歩行湯を利用している人は...いない。(^_^;)
まぁ、平日の昼間だったので空いていたからかもしれませんが...。
湯口が湯面より上に無いので、ちょっと変な感じ。
湯船の底から投入されていましたが、循環もしている。
でも、湯船からはそれなりに湯がこぼれていたので、まあまあ満足。
お湯に浸かると、浴室に入った瞬間に感じたアンモニア臭は僅かしか感じられず、そのかわりしっかりしたゴム臭を感じられました。
お湯の感触はややスルヌル...って感じで、やたら暖まるお湯。
あと、湯口がないので飲泉は出来ませんが、顔を拭った時に強い塩味を味わい(!?)ました。
小さくてもいいから、掛け流し浴槽が一つあれば言う事ナシ。あと飲泉も出来る湯口があれば良いですね。
でも都心でパンチのあるお湯に出会える点はイイ!これでもう少し安ければ...。(f^^)

 

首都圏

大江戸東山温泉(廃業)

 ナトリウム-塩化物強塩泉

 〒153-0043 東京都目黒区東山3-1-6

 

 

入湯料:630円(長生きの湯・9:00~20:00)*長生きの湯・20:00~22:00は420円、お楽しみの湯・平日10:00~20:00は1260円、平日20:00~22:00は980円、土日祝10:00~20:00は1830円、土日祝20:00~22:00は1260円

 

温泉>東京016

湯船は3つあり、白湯、黒湯、黒湯気泡の浴槽でした。
薄コーヒー色の黒湯はちょいヌル。カルキ臭を感じるのは仕方ないかなぁ...。
結構温まるお湯で、なかなか汗が引きませんでした。
余談になりますが、フロントのお姉ちゃんが愛想無しでちょっとムッとしました。(-_-)

 

首都圏

益の湯

 重曹泉

 〒146-0084 東京都大田区南久が原2-1-23-204

 03-3751-3003

 

入湯料:450円

 

温泉>東京015

東京に出張に行ったのと、割引券が施設のHPに掲載されていたのと、何だかタイミングが合った感があったので、ちょっと高級店ですがチャレンジしてみました。
建物はなかなかイイ雰囲気。昭和初期の旅籠をイメージして作られたとの事です。
野趣料理のお店が掘った温泉と言う事で、雰囲気も統一されているのでしょう。
晩のイイ時間に行ったので、館内は混雑。
脱衣室もそんなに広くはありませんが、ロッカーに鍵はかかるし、従業員の方がマメに掃除をされていたので好印象。
但し、入湯客のマナーがあまりよろしく無いようで、床が濡れていたのが気になりましたが...。
浴室に入った途端、内湯は湯気モウモウ!
洗い場も全部埋まっていて、順番待ちをする人が数人。
とりあえず、掛かり湯をしっかりして、露天風呂へ。
水車が内湯からも見えるのですが、何故か電飾バリバリにデコレーション。
...うーん。(--;)理解に苦しむ演出...。
露天スペースには、ジェット・バイブラの湯船、風呂底に五色石を敷き詰めた湯船、高見檜風呂、赤の波動と低周波で臓器を整えるという「赤銅鈴之介」という湯船、五右衛門風呂、水晶水風呂、ハーブの香りで欲求本能(^_^;)を活発化させるという香り風呂、内湯スペースには、塩釜風呂(蒸しサウナ)など、バラエティー豊か。(女湯の場合)
ただ、ちょっと演出過剰と言うか、パラダイス的と言うか...。「しっとりと落ち着いた」と言う雰囲気では無いような気が。
お風呂回りの説明書きもお湯の事よりも風水の事ばかり...と、風水に力を入れておられるのはしっかり伝わりましたが、ちょっと引いてしまいました。
内湯は、源泉投入もあったのかな?(未確認)という感じでしたが、露天はどこも完璧な循環のように感じました。
関東でよく見かける、黒湯。
露天のジェット・バイブラの湯船は、ちょっと熱めの温度に設定してあったのとブクブクの為か、黒湯独特のアンモニアっぽい匂いも感じました。
ヌルヌル感を結構感じましたが、循環で増幅されているのかな?
全体的に、温めの温度設定だったので、KAKUKAKUは助かりました。(^^ゞ
従業員の方がみんな若く、キビキビと動いておられたのが印象的でした。
但し、従業員さんが着ている作務衣と客に貸し出す作務衣(別途300円)が、同じなのか似ているのか...なので、客か従業員か見分けがつきにくかったです。

 

首都圏

深大寺温泉ゆかり

 ナトリウム-塩化物泉

 〒182-0017 東京都調布市深大寺元町2-12-2

 0424-99-7777

 

入湯料:1650円 夕焼け割引17:00~1350円*カラスの行水(在館1時間以内利用の場合)1100円

 

温泉>東京014

KAKUKAKUが行った時は、ちょうど値下げ前の時期だったせいか空いていました。
ちなみにこの当時の料金は2550円(時間制限無し、深夜割増は+500円)。
KAKUKAKUは京浜急行のセット往復乗車券(京浜急行各駅から平和島駅までの往復乗車券<1割引>と平和島クアハウスの割引入場券がセットになった乗車券)を利用したので、少しは割安に利用できましたが...。
お湯の方は、薄黄褐色で循環...かな?
クアハウスだけあって、いろんなお風呂がありました。
出張の際利用したので、深夜割増をプラスして6:00までの利用。
しかし...、6:00にキッカリしっかり追い出されるので、隣の「ジョナサン」で朝食を食べつつ時間をつぶすのが辛かったです。
せめて8:00頃まで居させてくれれば...。(今は8:00まで居させてくれるみたい?です)

 

首都圏

平和島クアハウス

 ナトリウム-塩化物強塩泉

 〒143-0006 東京都大田区平和島1-1-1

 03-3768-9121

 

入湯料:5時間平日1200円 土・日・祝1500円 朝風呂タイム(5:00~6:30)800円*超過料金+300円 0:00~深夜割増+600円

 

温泉>東京013

賑やかな通りから1本入っただけでこんな銭湯があるなんて!とビックリ。
場所のせいか、夜のイイ時間だったせいか、かなり混んでいました。
カランも温泉使用なのはウレシイ♪
内湯はジェット、ジャグジーの超ブクブク。落ち着かないので、露天に逃げます。
東屋のついた露天は「囲まれた」感じですが、外気にあたることが出来るのはイイ。
露天は常連さん達のたまり場になっていて、湯船の隙間をぬって浸かりました。
暗くてよくわからなかったのですが、麦茶っぽい色のお湯...だったと思います。
逆上せたらあがって体を冷まして、また浸かる...。下町の湯を十分に楽しみました。

 

首都圏

蛇骨湯

 重炭酸そうだ・メタ珪酸含有泉

 〒111-0032 東京都台東区浅草1-11-11

 03-3841-8645

 

入湯料:450円

 

温泉>東京012

平日の夕方早めの時間に行ったせいか、空いていてヨカッタ♪
温泉使用は、加熱浴槽1つ+サウナ横の水風呂代わりの源泉浴槽。薄黄色のお湯です。
加熱浴槽で暖まった後源泉で冷やして、また加熱浴槽へ...。
KAKUKAKUお得意の交互浴で暫し楽しみました。
天井が高くて、ノビノビ開放的なのはGOOD!

 

首都圏

つるの湯

 メタ珪酸含有泉

 〒134-0091 東京都江戸川区船堀2-11-16

 03-3689-0676

 

入湯料:450円

 

温泉>東京011

朝10:00~の営業という事もあり、開店を待ちわびた常連さん達が玄関前に溢れていました。
温泉利用は小さな湯船2つ。熱い湯と温い湯に分かれています。
コーヒー色のお湯は、温めの湯船でもKAKUKAKUにとってはちょい熱い。(>_<)
常連のおばあさんが冷たい源泉を投入してくれたので、入りやすくはなったのですが...。
朝湯が別料金なしで利用できるのはイイと思います。但し、結構混んでいましたが...。(^^;)

 

首都圏

蒲田温泉

 ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉

 〒144-0053 東京都大田区蒲田本町2-23-2

 03-3732-1126

 

入湯料:450円

 

温泉>東京010

女湯は小さなジェットバス1つだけですが入浴しているのはKAKUKAKU1人でしたので、十分な広さ。
濃いブラックコーヒー色のお湯は、ヌルつきアリ。気持ちイイ~。
冷たい源泉が、少量ながら常時投入されていました。
男湯の方も見せて頂いたのですが、女湯よりは広めでサウナもあるらしいです。
夜そして翌朝と、十分楽しませてもらいました。
JR蒲田駅から徒歩1分、また羽田空港からのアクセスもイイのが便利ですね。

 

ホテル末広

 ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉

 〒144-0051 東京都大田区西蒲田8-1-5

 03-3734-6561

 

# 宿泊にて入湯

 

温泉>東京009

温泉使用は、1つの湯船のみでした。残念。
露天は男女入れ替えで、丁度その日女湯の番だったと言う事もあり、楽しみにしていたのですが...。
露天湯船のお湯は「木酢液」入りの白湯。(T.T)露天も温泉だったら、ヨカッタのになぁ...。
内湯の温泉浴槽は、熱めの温度です。
濃いコーヒー色のお湯にしばし浸かり、逆上せると露天へ行って体を冷まし、そしてまた内湯へ...。
交互浴をしているうちに、立ちくらみを起こしそうになったので出る事に。(^^ゞ
脱衣室の天井絵(花をモチーフにしたもの)がかわいらしかったです。

 

首都圏

第二日の出湯

 ナトリウム-炭酸水素塩冷鉱泉

 〒144-0051 東京都大田区西蒲田6-5-17

 03-3731-7761

 

入湯料:450円

 

温泉>東京008

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このブログは1999年7月7日開設のサイト「KAKUKAKU温泉」(アーカイブ1) (アーカイブ2) をブログ化したモノです。
更新頻度は基本KAKUKAKUが旅に出た時"だけ"です。
(実際の更新作業は旅行が終わって自宅に戻ってからです)
掲載した情報・料金には変更等ございますので、ご自身で事前にお調べ頂いた後、出かけられる事をおすすめします。

・タオルは湯船に浸けない。
・ちゃんと掛け湯をしてから湯船に入る。
・洗い場の場所取りはしない。
(特に混んでいる時)
・大声で騒がない、叫ばない。
・お湯の中でバシャバシャしない。
・シャワーは他の人にかからないように。
・洗い場回りの石鹸、シャンプーの泡はキチンと流して、使った後の洗面器や椅子を片づけて。
・湯上がりの濡れた体は浴室内であらかじめ拭いてから脱衣室へ。

マナーを守って楽しく浸かろう♪
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