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08 東京の最近のブログ記事

花園神社 参拝

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今日は出張で上京...ですが、家を出るのを少し早めて、客先に向かう前に花園神社を参拝しました。
超都心ど真ん中にある神社。
一歩足を踏み入れると、大きな木々に囲まれ、落ち着ける雰囲気です。
狛犬さんも立派。さすが新宿の総鎮守ですね。
手水には金網が被されていて、私は初めて見る形状。
衛生面を考えての形状なのでしょう。
拝殿はドドーンと立派。真新しく見えたのですが、自宅に帰って調べてみると昭和40年に建て直された拝殿のようです。きっちりメンテナンスされているから古く見えないのかな。
周りは新宿ゴールデン街そして歌舞伎町と賑やかな地域ですが、境内には周りと違う空気が流れています。
文化を育む空間と言うことで、境内にはちょうど野外劇の特設ステージが組まれていました。
参拝、散策を終え御朱印を賜りました。
初穂料は300円。きっちりと美しい筆運びが良いですね。

花園神社

 〒160-0022 東京都新宿区新宿5-17-3

 03-3209-5265

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東京駅に着いて乗る電車までは少し時間があったので、丸の内口に回り、写真をパシャパシャ。
丸の内口の改札から入ろうとしたら、「ぷらっとこだま」の券は八重洲口のJR東海管轄の改札からしか入れないので、再び八重洲口まで戻って...。
八重洲北口近くに売店でサラダパスタを買った後、改札内に入り、ホームで電車が来るのを待ちます。
私が乗るのは「こだま669号」。
こだまの長距離利用は初めてです。
車内清掃が終わるのを見計らって、ホームの売店で飲み物を調達。
ぷらっとこだまの特典である1ドリンク引換券を使い、ザ・プレミアム・モルツ<香るプレミアム>に引き替えました。
グリーン車プランにしたのでノビノビ贅沢気分♪

JR東京駅

 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1

 050-2016-1602

成子天神社 参拝

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西新宿のど真ん中に再整備した神社があると言う事で、興味があり立ち寄ってみました。
定借権を設定しタワーマンションを建設し、その利益で老朽化した神社の拝殿や本殿などを新しくしたようです。
まずは手水舎で身を清めて...。
朱色と言うより紅色が目に眩しい、真新しい門をくぐると、
ずばーーーんとそびえ立つマンションに囲まれた境内。
風情に乏しくちょっと寂しいような気もしますが、神社が在り続ける為の選択肢としてはアリなのかな。
神様に手を合わせた後、御朱印を賜りました。
個性的な筆運びがなかなか素敵。
初穂料は300円お納めしました。

成子天神社

 〒160-0023 東京都新宿区西新宿8-14-10

 03-3368-6933

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前々から訪れたいと思っていた武蔵野ビール工場に、今回やっと訪れる事ができました。
分倍河原駅から送迎バスに乗って工場へ。
工場のロビーで案内を待ちますが、京都ビール工場よりもかなりこぢんまりした印象です。
待合の所には、「中央フリーウェイ~♪」でおなじみ(?)のユーミンのサインが飾ってありました。
今回は通常見学でなく「ザ・プレミアム・モルツ講座」参加と言う事で、通常見学と違う会場に通されます。
駆けつけ1杯!かと思いきや冷た~い伊右衛門で喉を潤し、講座スタート。
まずは映像で、ザ・プレミアム・モルツに懸ける作り手の皆さんの熱い想いなどを視聴。
二条大麦の麦芽・ダイヤモンド麦芽の試食、ホップの香りの嗅ぎ比べをした後、いよいよ工場見学へ。
釜のレイアウトは、何だかとってもコンパクトにまとまっている感じです。
貯蔵タンクを再利用したトンネルなどもあり、京都工場とはまた違った楽しさがありました。
最後に通常見学の方々の試飲会場を通って講座会場へ戻り、いよいよ試飲タイーーーム♪
1杯目はザ・プレミアム・モルツ。
一緒におつまみが置いてありますが、バラエティ豊かなのは講座ならでは。
ただ京都と違って、おつまみの説明(意外な組み合わせや味わい等)はありませんでした。
いや~美味いねぇ~とゴクゴク。
2杯目はザ・プレミアム・モルツの黒を。
黒糖ドーナツ棒が黒と合うのは京都での講座で教わったので実践。
いやはや、やはり美味い。
3杯目に行く前に「うまい!が、すごい。絶対もらえるキャンペーン」のオリジナルの缶専用ビールサーバーでビールを注ぎたい人!と募られ挙手をしかけましたが、この1杯が3杯目にカウントされてしまうと聞いて挙手撤回。^^;
と言う事で3杯目もザ・プレミアム・モルツの黒。
すっかり酔っ払ったので、冷たいなっちゃんりんごでシャキッと〆て、工場見学終了。
プレモルのふるさとである武蔵野ビール工場にやっと訪れる事ができて良かったです。

サントリー武蔵野ビール工場

 〒183-8533 東京都府中市矢崎町3-1

 042-360-9591

町田天満宮 参拝

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出張の合間の乗り換え駅を利用して、2014年初詣に訪れた町田天満宮。
JR横浜線の跨線橋が参宮橋になっている、ちょっと変わったアプローチ。
手水舎で身を清めた後、社殿に進みます。
天満宮と言えば、何と言っても牛さん。
狛犬さんにも見守られながら、今年1年の幸せを願い手を合わせます。
町中にありながら騒がしくなく、ほんわかとして落ち着いた雰囲気の境内。
社殿の左、恵比寿神が祀られている建物は旧社殿らしいです。
社務所で御朱印を賜りました。
初穂料は「300円程度のお心付けを」との事でした。
流れる様な文字で素敵な御朱印です。

町田天満宮

 〒194-0013 東京都町田市原町田1-21-5

 042-722-2325

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長野から山梨・埼玉を経由し、とうとう東京都に入ってしまいました。
って事でセブンカフェのブレンドコーヒーでブレイク。

セブンイレブン武蔵五日市駅前店

 〒190-0163 東京都あきる野市舘谷225-1

 042-596-2575

高級店ですが「土日祝に比べれば安いし...」と自分に言い訳しながら、トライしました。(^_^;)
スポーツクラブに併設されている施設なので、受付のおにいさんも体育会系で爽やかな接客。
ロッカールームはプール利用の人と共通なので、ちょっと違和感を感じるけど...。
浴室のドアを開けると、いきなり塩素臭が襲ってきて凹みます。(>_<)
しかし、いきなり温泉の掛け湯があり笑みがこぼれます。(^_^)
薄茶色のお湯は、ガスが混じっているのかどうかわからないのですが軽く白濁しています。いやいや結構結構♪
洗い場もある程度ゆとりを持って作られている印象でした。
但し、混んでいる時間帯でありませんでしたので、そういう風に感じたのかもしれないけれですが。
リンスインシャンプーとボディーソープが完備しているので、しっかり身体も頭も洗いました。(^^ゞ
塩素臭の元凶は、内湯のアトラクション風呂かも。白湯使用だったので私は浸かりませんでしたが。
内湯の大浴槽は温泉使用ですが、隣のアトラクション風呂からの塩素臭で、湯の臭いが感じづらいです。
内湯の大浴槽、そして露天風呂のうち上の湯と下の湯が温泉利用なのですが、その温泉は個性的な色。
浸かった事がある方は皆「ヨードチンキの様」と表現されていたが、まさにそんな感じ。
お湯に浸かった自分の肌が黄色く見えます。ウコン(鬱金)のような黄色い色。
まるで「漢方薬湯」に浸かっている感じです。
露天の上の湯が一番アンモニア臭を感じる事が出来ました。ゴム臭も少々。
循環しているのは仕方がないにしても、スベスベするお湯だし色も個性的だし飲めないけどお湯はショッパイし(!)、都会で面白い湯に出会えたのには嬉しかったです。
もっと安く利用できれば言う事がないのになぁ~。
他にも縄文釜風呂、遠赤外線高温サウナ、入浴剤入りの露天・季節の湯などがありますが私は利用していないので、それらの感想はナシ、と言う事で...。

 

首都圏

美しの湯

 重曹泉

 〒168-0071 東京都杉並区高井戸西2-3-45

 03-3334-0008

 

入湯料:平日900円 土・日・祝1200円*土・日・祝の22:30~900円

 

温泉>東京017

都心という事もあり、ちょいと料金も高め。
しかし、設備重視の「お楽しみの湯」とお湯だけを楽しむシンプルな「長生きの湯」、2つの施設&料金がありセレクト可能。
私は無論...、長生きの湯を選びました。(^^ゞ
フロントでロッカーの鍵を受け取り、地下1階へ。脱衣篭でなくロッカーというのは、私の様に出張族には助かります。
戸を開けて浴室に入ると、ツンとアンモニア臭が鼻をつきます。
お湯は紅茶色で、湯船は平湯と歩行湯の2つ。しかし、歩行湯を利用している人は...いない。(^_^;)
まぁ、平日の昼間だったので空いていたからかもしれませんが...。
湯口が湯面より上に無いので、ちょっと変な感じ。
湯船の底から投入されていましたが、循環もしている。
でも、湯船からはそれなりに湯がこぼれていたので、まあまあ満足。
お湯に浸かると、浴室に入った瞬間に感じたアンモニア臭は僅かしか感じられず、そのかわりしっかりしたゴム臭を感じられました。
お湯の感触はややスルヌル...って感じで、やたら暖まるお湯。
あと、湯口がないので飲泉は出来ませんが、顔を拭った時に強い塩味を味わい(!?)ました。
小さくてもいいから、掛け流し浴槽が一つあれば言う事ナシ。あと飲泉も出来る湯口があれば良いですね。
でも都心でパンチのあるお湯に出会える点はイイ!これでもう少し安ければ...。(f^^)

 

首都圏

大江戸東山温泉(廃業)

 ナトリウム-塩化物強塩泉

 〒153-0043 東京都目黒区東山3-1-6

 

 

入湯料:630円(長生きの湯・9:00~20:00)*長生きの湯・20:00~22:00は420円、お楽しみの湯・平日10:00~20:00は1260円、平日20:00~22:00は980円、土日祝10:00~20:00は1830円、土日祝20:00~22:00は1260円

 

温泉>東京016

湯船は3つあり、白湯、黒湯、黒湯気泡の浴槽でした。
薄コーヒー色の黒湯はちょいヌル。カルキ臭を感じるのは仕方ないかなぁ...。
結構温まるお湯で、なかなか汗が引きませんでした。
余談になりますが、フロントのお姉ちゃんが愛想無しでちょっとムッとしました。(-_-)

 

首都圏

益の湯

 重曹泉

 〒146-0084 東京都大田区南久が原2-1-23-204

 03-3751-3003

 

入湯料:450円

 

温泉>東京015

東京に出張に行ったのと、割引券が施設のHPに掲載されていたのと、何だかタイミングが合った感があったので、ちょっと高級店ですがチャレンジしてみました。
建物はなかなかイイ雰囲気。昭和初期の旅籠をイメージして作られたとの事です。
野趣料理のお店が掘った温泉と言う事で、雰囲気も統一されているのでしょう。
晩のイイ時間に行ったので、館内は混雑。
脱衣室もそんなに広くはありませんが、ロッカーに鍵はかかるし、従業員の方がマメに掃除をされていたので好印象。
但し、入湯客のマナーがあまりよろしく無いようで、床が濡れていたのが気になりましたが...。
浴室に入った途端、内湯は湯気モウモウ!
洗い場も全部埋まっていて、順番待ちをする人が数人。
とりあえず、掛かり湯をしっかりして、露天風呂へ。
水車が内湯からも見えるのですが、何故か電飾バリバリにデコレーション。
...うーん。(--;)理解に苦しむ演出...。
露天スペースには、ジェット・バイブラの湯船、風呂底に五色石を敷き詰めた湯船、高見檜風呂、赤の波動と低周波で臓器を整えるという「赤銅鈴之介」という湯船、五右衛門風呂、水晶水風呂、ハーブの香りで欲求本能(^_^;)を活発化させるという香り風呂、内湯スペースには、塩釜風呂(蒸しサウナ)など、バラエティー豊か。(女湯の場合)
ただ、ちょっと演出過剰と言うか、パラダイス的と言うか...。「しっとりと落ち着いた」と言う雰囲気では無いような気が。
お風呂回りの説明書きもお湯の事よりも風水の事ばかり...と、風水に力を入れておられるのはしっかり伝わりましたが、ちょっと引いてしまいました。
内湯は、源泉投入もあったのかな?(未確認)という感じでしたが、露天はどこも完璧な循環のように感じました。
関東でよく見かける、黒湯。
露天のジェット・バイブラの湯船は、ちょっと熱めの温度に設定してあったのとブクブクの為か、黒湯独特のアンモニアっぽい匂いも感じました。
ヌルヌル感を結構感じましたが、循環で増幅されているのかな?
全体的に、温めの温度設定だったので、KAKUKAKUは助かりました。(^^ゞ
従業員の方がみんな若く、キビキビと動いておられたのが印象的でした。
但し、従業員さんが着ている作務衣と客に貸し出す作務衣(別途300円)が、同じなのか似ているのか...なので、客か従業員か見分けがつきにくかったです。

 

首都圏

深大寺温泉ゆかり

 ナトリウム-塩化物泉

 〒182-0017 東京都調布市深大寺元町2-12-2

 0424-99-7777

 

入湯料:1650円 夕焼け割引17:00~1350円*カラスの行水(在館1時間以内利用の場合)1100円

 

温泉>東京014

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このブログは1999年7月7日開設のサイト「KAKUKAKU温泉」(アーカイブ1) (アーカイブ2) をブログ化したモノです。
更新頻度は基本KAKUKAKUが旅に出た時"だけ"です。
(実際の更新作業は旅行が終わって自宅に戻ってからです)
掲載した情報・料金には変更等ございますので、ご自身で事前にお調べ頂いた後、出かけられる事をおすすめします。

・タオルは湯船に浸けない。
・ちゃんと掛け湯をしてから湯船に入る。
・洗い場の場所取りはしない。
(特に混んでいる時)
・大声で騒がない、叫ばない。
・お湯の中でバシャバシャしない。
・シャワーは他の人にかからないように。
・洗い場回りの石鹸、シャンプーの泡はキチンと流して、使った後の洗面器や椅子を片づけて。
・湯上がりの濡れた体は浴室内であらかじめ拭いてから脱衣室へ。

マナーを守って楽しく浸かろう♪
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