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01 温泉の最近のブログ記事

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「まっとうな温泉・東日本版」の無料温泉入浴手形で浸からせて頂こうと...まずは共同駐車場(各宿の区分けあり)に車を停めます。
その駐車場のすぐ側に、ヤギが繋がれている!
ココ鎌先温泉の看板ヤギなんだろうか?
ヤギさんを見た後、最上屋さんへGO!
何とも雰囲気がある建物!渋いわぁ~。
浴室に向かうと、おお!他にお客さんがいない!ラッキー♪
女湯はかなりコンパクト。
茶色く色づいた湯口から、極薄濁の黄褐色のお湯が注がれています。
肌触りはツルツルして滑らか~。
湯温はぬるめでゆっくり浸かる事が出来る。いいじゃん!
...と楽しめたのは10分強だけだったかな。
その後は1人増え1人増え...地元民っぽい団体が入ってきてからはもう、うるさくてうるさくてうるさくて...。
落ち着いて入っていられなくなったのがとても残念。
お湯は気に入ったのに...心安らかにお湯を楽しみたかったなぁ。

鎌先温泉 最上屋旅館<宮城県>

最上屋旅館

 ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉

 〒989-0231 宮城県白石市鎌先温泉1-35

 0224-26-2131

 

入湯料:500円

 

温泉>宮城005

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今回2泊の間に一体何度浸かったのやら。何度浸かっても飽きません。
男湯は湯船1つ...ですが女湯には普通の湯船+寝湯♪
普通の湯船はシャキッと熱めのお湯ですが、寝湯はぬるめ。
普通湯船で逆上せそうになったら寝湯に移動し、プカプカ浮かびボケラ~っと呆けまくり。
硫化水素臭とスベスベした肌触りがたまりません!
今回内湯では透明緑色のお湯には出会えず、黄緑濁色のお湯でした。
貸切風呂は透明緑色で激熱の時あり、緑濁色でぬるめの時ありと色々。
ぬるめの時は、もしかしたら前利用のお客さんが水でうめられたのかもしれませんね。
朝イチに貸切風呂を使った時には、湯の表面に油膜の様なモノが見られたりと、温泉は生き物なんだな~と実感。
自然の恵みであるお湯に身をゆだねると、体の毒気が抜けていくよう。
やはりこちらは連泊して、いろんな表情を見せる温泉を楽しみ尽くすに限ります!

東北

高東旅館

 含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉

 〒989-6711 宮城県大崎市鳴子温泉築沢23-1

 0229-84-7220

 

# 宿泊にて入湯

 

温泉>宮城004

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「まっとうな温泉・東日本版」の無料温泉入浴手形で浸からせて頂こうとお邪魔しました。
私が訪れた時はちょうど親子連れと入れ違いで、暫し貸切状態の時間があって良かった!
木造の浴室・湯船はかなり小さめ。湯船には薄く青?緑?がかった白濁のお湯が満ちています。
硫黄臭が心地良い。やわらかい肌触り。肩まで浸かってノンビリ~。
独占状態だったのはほんの10分程で、その後は次から次へとお客さんが来られて、狭い浴室がかなり混雑していました。
私にとっては湯温が少し高めだったので、湯船から出たり入ったりして逆上せ防止。
窓の隙間から源泉湯貯?発見!
析出物で湯船や床、そして湯桶がコーティングされていて、目でも楽しめる温泉でした。

鳴子温泉郷 東多賀の湯

東多賀の湯

 含硫黄-ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・炭酸水素泉

 〒989-6822 宮城県大崎市鳴子温泉字新屋敷160

 0229-83-3133

 

入湯料:500円

 

温泉>宮城002

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さてさて、楽しみにしていた温泉へ。
こちらの外来入浴は午後5時まで。明日は朝10時からだから、今からのチェックアウトまでの時間は、宿泊者以外の利用は無いと言う訳だ♪
女湯はとりあえず貸切状態。ラッキー!
宿の規模から比べると、お風呂はかなり大きい!
木がふんだんに使われ天井が高く立派です。太い梁も印象的。
それを独占出来るだなんて...嬉しい限り。
「こはく湯の宿」と名乗られているだけあって、お湯の色は飴色...少し緑がかっている気もするけど。
アブラ臭っぽい臭いがたまらない!思わずクンクン。
肌触りは滑らかでやわらか。細かい泡付きもある♪スベスベ気持ちいい~。
源泉そのまま完全掛け流し。ふんだんにお湯が注がれ溢れていく。何と贅沢な事か。
湯温も適温で言う事無し。はぁ~至福のひとときです。
震災後湯量が減少し、冬季は露天風呂を閉鎖されているのですが、内湯でも逆上せず快適に入浴できるので問題なし。
日帰り入浴は混雑しそうなので、また宿泊してこのお湯をじっくり楽しみたいなぁ。

東北

こはく湯の宿中鉢

 ナトリウム-炭酸水素塩泉

 〒989-6711 宮城県大崎市鳴子温泉字要害38-5

 0229-84-7951

 

# 宿泊にて入湯

 

温泉>宮城004

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こちらにある薬湯(くすりゆ)が凄いと言う評判を見知っていたので、いつかは浸かりたいと思っていました。
ただ薬湯は1グループ毎の貸し切りになるので、できれば空いている時に行きたいなぁ~と。
私が訪れたのは平日の昼間、それもチェックアウト時間後だったので、先客は無くすぐに薬湯に浸かる事ができました。
地下へ続く階段を降りていくと、噂の薬湯があります。
扉を開け浴室に1歩入ると、鼻腔をくすぐるアブラ臭ともわっと濃い湯気が襲ってきます。
私が浸かった時には窓が開いていたにもかかわらず、窓の外が隣の外壁に阻まれている事もあり、湯気や熱気が抜けず漂っている感じでした。
湯気の正体は、浴槽横の洞穴の内部に熱い源泉が溜まっていて、そこからモワモワ~っと出てきたモノ。
浴槽のお湯自体は熱めでほぼ透明。
浴室に入った時に感じたアブラ臭は、不思議と湯自体からはあまり感じませんでした。
スベスベした肌触りで浸かり心地は気持ちイイのですが、逆上せてしまって長くは浸かっていられません。
上がって冷まして...と考えるも、熱気でサウナ状態になった浴室ではなかなか体が冷えず、短い時間でも長湯をした時の様に汗が噴き出てグンニョリするので、薬湯から上がって暫しブレイク。
幾分体の熱気が抜けてから、次に男女別浴室に向かいます。
薬湯とは別源泉らしいのですが、こちらも浴室に入るとアブラ臭。
お湯の雰囲気は薬湯と似た感じなのですが、こちらはお湯自体からアブラ臭を強く感じる事ができました。
浸かった感触はヌルスベとして、何とも気持ちが良いものです。
窓が大通りに面しているのでそんなに大きく窓を開ける事ができませんが、窓の隙間から冷たい空気を取り込む事ができるのがイイ。
こちらを訪れる皆様、薬湯を絶賛されていますが、私は意外とこの男女別浴室のお湯が気に入りました。
大満足でお湯から上がり失礼させて頂こうとしたところ、愛想の良い女将さんから「薬湯のスプレー」を頂いちゃいました♪
湯めぐりチケットのシール2枚と、少し安く浸からせて頂いたのに恐縮です。
自宅で使っていますが、スベスベ結構イイ感じ~。
遠く離れた鳴子を懐かしむ瞬間です。

東北

国民宿舎ホテルたきしま

 <薬湯>ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉

 <男子浴室、女子浴室、家族風呂>ナトリウム・炭酸水素塩・硫酸塩泉

 〒989-6822 宮城県大崎市鳴子温泉新屋敷28-1

 0229-83-3054

 

入湯料:500円

 

温泉>宮城002

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こちらは入湯料が300円とお安いのに、2つの源泉を楽しめる!
その上湯めぐりチケットを使えば、シールは何と1枚。200円換算で浸かる事ができます。
私達が訪れた時には、混浴浴室は宿泊しているおじいさんが使われているとの事で、「お先に芒硝泉の方どうぞ~」と女将さんにお声を掛けて頂きました。
私としては混浴もあまり気になりませんが、ゆっくり浸かっていらっしゃるおじいさんに悪いので、女将さんのお言葉通り、まずは男女別の芒硝泉へ。
小振りの浴槽には、蕩々と澄んだお湯が注がれています。
湯の表面には、油膜のようなモノも見受けられます。
温度は私的には熱めで、浸かっているとジワジワ来ますが、耐えられないと言う感じではありません。
湯の中をワッシャワッシャと舞っている茶色い湯の華を見ながら、スベスベした感触のお湯に1人静かに浸かる...。
何だか贅沢な気分です。
おじいさんが上がられたようなので、次は硫黄泉の混浴浴室に向かいます。
ガタピシと立て付けの悪い引き戸を開けると、これまた硫黄により風化した、迫力満点の浴室が。
大きめの浴槽からは、青みがかった灰白濁湯が静かに溢れています。
湯の温度はちょうど良く、ゆっくり浸かっていられる温度です。
体を沈めると、洗い場がひととき洪水状態。
硫黄臭のある灰白濁のお湯には、黒い湯の華がチラホラと見受けられます。
肌にしっとりとまとわりつくような、やさしい肌触りが何とも気持ちイイ。
かなりボロ...で迫力ある浴室ですが、析出物の育っている様などを見ながら、湯浴みを楽しませてもらいました。

東北

東川原湯旅館

 <混浴風呂、家族風呂>含硫黄-ナトリウム炭酸水素塩・塩化物泉

 <男子浴室、女子浴室>ナトリウム-カルシウム-硫酸塩・炭酸水素塩泉

 〒989-6822 宮城県大崎市鳴子温泉河原湯42-1

 0229-83-3024

 

入湯料:300円

 

温泉>宮城002

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今回も3泊したので、ゆっくりと浸かりました。
初日と2日目はほぼ適温、3日目とチェックアウト日の4日目は熱めだったので、同浴のおばさまと「熱いわよねぇ~」と言いながら水を投入しながら入浴しました。
女湯のメイン浴槽は、今回滞在中は澄んだ湯色になる事はなく黄緑白濁色で、寝湯は1回だけ濁り少なめの黄緑色でした。
燦々と光が降り注ぐ中、浅めの寝湯でプカプカ浮かんでいるのが何とも気持ちが良くて、今回は女湯にしかない寝湯で過ごす事が比較的多かったです。
今回もまた、激熱の家族風呂にチャレンジしてみましたよ。
湯もみだけでは冷めないのがわかっているのですが、まずはかき混ぜ棒で湯をもみまくり、その後かなり水を投入し、手で温度を測りながら...。
やっと浸かれる温度かも!と感じた時に浸かってみましたが、やっぱり熱い!!
でも鮮度抜群なのか、今回の滞在中この家族風呂のお湯が澄んでいないのを見たことはありませんでした。
冷めた源泉で割れるようになっていれば最高なんだけどなー。

東北

高東旅館

 含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉

 〒989-6711 宮城県大崎市鳴子温泉築沢23-1

 0229-84-7220

 

# 宿泊にて入湯

 

温泉>宮城004

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9:00からやっていると言う認識で訪れたのですが、ちょうど私がお邪魔した日は震災の影響で、11:00からの外来入浴開始でちょうど良かった!
馬場温泉旅館の建物でお金を払い、入口の札を「入浴中」にして、1グループ毎の貸し切りでの入浴となります。
湯小屋の中には、こぢんまりとした浴槽が1つ。
黒々としたお湯には、表面に泡が浮いています。
ブラックコーヒーの様なお湯は熱めでアブラ臭があり、体を沈めると程なくして肌にアワアワが付着してきます。
手で体を撫でると、スルーっとした泡の感触が気持ちイイ!
お湯の表面を眺めていると、細かい気泡がパチパチ弾けていたり。
鮮度抜群のお湯は良いモノですね~。
しかし熱めなので、長くは浸かっていられません。
浸かっては浴槽の外で冷ましまた浸かり...をしても結構温まりますので、1グループ30分の制限時間で十分かも。

東北

馬場温泉 共同浴場

 ナトリウム-炭酸水素塩泉

 〒989-6711 宮城県大崎市鳴子温泉大口字馬場102

 馬場温泉旅館 0229-83-3378

 

入湯料:300円

 

温泉>宮城003

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ゆっくり3泊して、じっくり浸かりまくりました。
温泉旅館などでは普通、男湯の方が広い事が多いですが、こちらは女湯の方が広いのです!
男湯には無い寝湯スペース。
ただ、私の場合、頭をのせる場所を探しあぐね、結局半身浴状態で浸かっていましたが。^^;
楕円を半分に仕切った形の浴槽は男湯と全く同じ大きさで、左右対称。
初回に浸かった時には掃除直後のお湯張り中で、お湯は黄緑色の透明湯でした。
掛け流しのお湯は硫黄臭が香り、スベスベした肌触りです。
湯温は少し熱めですが、体に熱が籠もりグダーッとする感じではなく、じわーっと染み入りスッキリする感じ。
浴槽から出て窓際で体を冷やして再び浸かる...と繰り返しても、そんなに疲れません。
飲泉コップも置いてあり、湯口から取り少し冷まして飲むと、少し苦めの卵味。
2日目以降は、楕円形浴槽は濁り湯に、はたまた寝湯の1つは透明湯に...と投入される量やお掃除の状況?によってお湯の色が変化していました。
また、1グループ毎に貸し切りできる家族風呂もあり、私も1度浸かってみましたが、なにぶん浴槽の大きさが小さめな事もあり、加水せずにそのまま浸かるのは不可能。
湯もみをしまくっても熱いままなので、少し加水をしてみて手をちょいと浸けて「大丈夫かな?」と感じたので体をドブン...うぎゃ!まだ熱かった!
スネがヒリヒリする熱さだったので更に加水して、湯もみしまくって、やっと浸かれる湯温になりました。
こちらのお湯はビシッ!キリッ!として、体にカツを入れられている感じです。
より新鮮なお湯に浸かるなら家族風呂かもしれませんが温度調節に時間がかかるし、女湯は混雑する事もなく(時間帯にもよるのでしょうが、1人で浸かる時が圧倒的に多かった)満足だったので、家族風呂に入ったのは結局は1度きり。
また宿泊してゆっくりと浸かりたいお湯です。

東北

高東旅館

 含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉

 〒989-6711 宮城県大崎市鳴子温泉築沢23-1

 0229-84-7220

 

# 宿泊にて入湯

 

温泉>宮城004

4つの源泉があるとの事で、「よっしゃ!浸かるぞ~!!」と意気揚々とお風呂場へ向かいます。
しかし...、< >のお湯は未湯です。(T^T)
お風呂場も点在しているので、まさに湯巡り状態。
まずは、「顯の湯」(女性専用風呂・<プール風呂>・<もみじ風呂>)へ。
ほぼ透明、油臭あり。女性専用風呂はぬるい。プール風呂は熱いらしい。(逆上せて入れず)
次は、「玉の湯」(はたご(ラムネ)風呂・ひょうたん風呂)。
黄緑濁。泡が付着してくる。はたご風呂の方は、湯の表面が泡立っていてスゴイ。
ひょうたん風呂の方は、ガラス張りの浴室で明るく気持ちいい~。
その次は、「幸の湯」(黒湯)へ。湯は熱く、黄茶色。ピリッとくる感じ。
熱いので湯治で宿泊されているおばちゃん達と、浴槽の縁に座ってしばしお話する。
ここまでで約1時間半...。完全に逆上せてしまいました。(T^T)(T^T)(T^T)
鷺ノ湯(<貸し切り風呂>)と、<プール風呂><もみじ風呂>は断念。貸し切り風呂のロストは痛かった。(T.T)
リベンジするぞっっ!!絶対に!!
必死こいて浸かり回っているKAKUKAKUを、もの珍しそうに見るお宿の人々が印象的でした。(^_^;

 

高友旅館

 <顕の湯>ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩泉

 <玉の湯、幸の湯>含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩泉

 ※鷺の湯は未湯

 〒989-6811 宮城県大崎市鳴子温泉鷲ノ巣18

 0229-83-3170

 

入湯料:500円

 

温泉>宮城003

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このブログは1999年7月7日開設のサイト「KAKUKAKU温泉」(アーカイブ1) (アーカイブ2) をブログ化したモノです。
更新頻度は基本KAKUKAKUが旅に出た時"だけ"です。
(実際の更新作業は旅行が終わって自宅に戻ってからです)
掲載した情報・料金には変更等ございますので、ご自身で事前にお調べ頂いた後、出かけられる事をおすすめします。

・タオルは湯船に浸けない。
・ちゃんと掛け湯をしてから湯船に入る。
・洗い場の場所取りはしない。
(特に混んでいる時)
・大声で騒がない、叫ばない。
・お湯の中でバシャバシャしない。
・シャワーは他の人にかからないように。
・洗い場回りの石鹸、シャンプーの泡はキチンと流して、使った後の洗面器や椅子を片づけて。
・湯上がりの濡れた体は浴室内であらかじめ拭いてから脱衣室へ。

マナーを守って楽しく浸かろう♪
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