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02 休業の最近のブログ記事

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鄙びた感じの建物なので空いているかな~と思いきや、入れ替わり立ち替わりお客さんが絶えない人気の温泉です。
浴室も湯船も小さいので、数人お客さんが重なるとせせこましくて落ち着きませんでした。
お湯は鉱泉を沸かしているようで、すべすべした感覚。
ちゃんと飲泉口を設けてあるのはイイですね。
ただ、ちょっと600円は高いなぁ~と言う印象を持ちました。

北海道

栗沢温泉(休業)

 単純硫黄泉

 〒068-0113 北海道岩見沢市栗沢町宮村339

 0126-47-3311

 

入湯料:600円

 

温泉>北海道081

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軽く濁ったお湯には褐色の湯の華が見受けられます。
ただ、私が訪れた時は調子が良くなかったのか、何となくお湯がくたびれているような気がしました。
男湯との間にある混浴風呂にも浸かってみました。
女湯内湯よりも更に温くくたびれているような...。
ぬるいお湯は好きですが、何だか留まったままで動きが無く老化したようなお湯に感じたので、混浴風呂からは早々に引き上げました。

北海道

翁荘(休業)

 ナトリウム-塩化物泉

 〒099-3115 北海道網走市字稲富488-21

 0152-46-2048

 

入湯料:400円

 

温泉>北海道077

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楽しみにしていた一湯。まずは夕暮れ時に浸かりました。
内湯は混んでいたので眺めの良い露天に向かいます。
天気が良くなかったので眺めはイマイチですが、暮れていく風景を眺めつつの湯浴みを楽しみます。
褐色に軽く濁ったお湯、湯船の岩はその成分が蓄積し色づいています。
ザバザバと注がれるお湯が満ちた湯船、眼下にはオホーツク海の風景。
イイですね~。
内湯も大きく、空いている時はノビノビと浸かる事ができます。
翌朝には朝湯も楽しみましたが、その時も天気が良くなくて眺望もイマイチだったのはちょっと残念でした。
明るい中でお湯を見てみると、注がれた時にはほぼ透明なのがわかります。
湯船に溜まり、段々酸化しながら色づいて行くのですね。
朝の清々しい空気の中で浸かるお湯も最高でした。

北海道

しれとこ自然村(休業)

 ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉

 〒099-4351 北海道斜里郡斜里町ウトロ香川365

 0152-24-3352

 

# 宿泊にて入湯

 

温泉>北海道076

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前々から憧れて2004年にも一度訪れた事があったのですが、その時はちょうど定休日。
営業時間や営業日の関係でなかなか立ち寄れずにいましたが、やっと訪れる事ができました。
開店したて、他のお客さんがまだ入っていない浴室にソロリと一歩踏み込むと、掛け流されまくりのお湯がザバザバと床にこぼれています。
注がれたお湯は湯面で泡を作り、そして溢れ出ていく...。
その湯船に体を沈めると、更にザバーッと湯が豪快に溢れ出ます。
クリアな褐色のお湯はシュワシュワして、肌に泡がみっちり付着して気持ちイイ。
アブラ臭とスベツルの感触に包まれて...いつまでも浸かっていたい気分になりました。

北海道

清乃湯(休業)

 ナトリウム-塩化物泉

 〒086-0203 北海道野付郡別海町別海西本町89

 

 

入湯料:390円

 

温泉>北海道073

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2年前は既に休業中で涙を飲んだココ。
壊れたお風呂など施設に手を入れられ、昨年復活されたとの事で楽しみにしていました。
3km程山道を「対向車が来たらどうしよう...」と思いつつ走って、やっと辿り着いてホッ。
濃い硫黄臭、白い湯の華が舞う内湯はちょっと熱くてあまり長湯が出来ませんでした。
一度服を着て、今度は露天風呂へ。
2本の橋を渡ると、簡単な脱衣室がある混浴露天!
内湯と比べると、湯の色がちょっと濃いような感じがしました。
温めで長湯が出来、まったりまったり~。
混浴なので女性にはハードルが高いかな?

北海道

朝日温泉(休業)

 含硫黄・カルシウム-硫酸塩泉

 〒045-0025 北海道岩内郡岩内町字敷島内117-3

 直通電話(衛星電話) 080-1870-1867

 札幌予約センター(直通電話が通じない場合、冬季休業中の連絡先) 011-281-5333

 

入湯料:600円

 

温泉>北海道065

前日日帰り団体客が入浴中という事で断られて、翌日リベンジ。
女湯は食塩泉のみ。床は析出物でガビガビだけど、男湯はもっとスゴイ!と言う事で、他にお客さんがいないときを見計らいちょいと楽しませてもらいました。
男湯は硫黄泉と食塩泉アリ。硫黄泉の方は卵っぽい匂い。白っぽい湯の華もチラホラ。
とにかく千枚田、万枚田状態が素晴らしく見ほれてしまいました。
建物もイイ雰囲気、オシャレな分析表?もあり、いろいろと楽しみドコロがありました。

 

北海道

ホロカ温泉(休業)

 含ホウ酸・含重曹-食塩泉

 〒080-1402 北海道河東郡上士幌町幌加番外地

 01564-4-2167

 

入湯料:300円

 

温泉>北海道036

インド料理クリシュナ経営から変わり、宿泊時の夕食は家庭料理。美味しく頂きました。
お湯は緑茶濁でペタペタする感じ。褐色の湯の華も舞いイイお湯です。
泊まったので夜2回、朝1回入り、十分満喫しました。
宿泊代が安いのはヨカッタのですが、他の宿泊客が騒々しく落ち着かなかったのが残念!

 

北海道

稲富荘(休業)

 ナトリウム-塩化物泉

 〒099-3115 北海道網走市字稲富478

 0152-46-2541

 

# 宿泊にて入湯

 

温泉>北海道033

前から憧れていたお湯だったので、泊まりでぢっくり浸かってきました。
夕食後、お風呂へGO!
内湯には「硫黄泉」と「鉄鉱泉」の湯船が2つ。
でもまずは露天を楽しもうと外へ。...が、チョーシバレるぅぅ~。心臓止まるかと思いました。(^^ゞ
まず最初に「ふれあいの湯」へ。瓢箪型の湯船です。
湯温は温めで、KAKUKAKUにとっては嬉しいが、いつまでたっても暖まらなーい。
で次は、階段を下りて、「やすらぎの湯」へ。
こちらはバイブラ風呂らしいのですが、KAKUKAKUが入った時には機械が止まっていて、普通のお風呂でした。
ここも温め。
次はその左下の「檜風呂」へ。
足を浸けると...、い・痛いーーーーー!!熱すぎて浸かれません。(T.T)
気を取り直して来た道を戻り、「ふれあいの湯」横の「ほしぞらの湯」に浸かろうか...と、足をちょいと浸けると、結構温い。
これで寝湯すると風邪引きそうだなぁ~。で、この時は断念。
で、「ほしぞらの湯」右横の「湯華の湯」へ。
ココは女湯にしかない泥湯♪温めのお湯に体を沈めると...足の裏にニュルと泥が。
手で底をさらって、泥を体や顔に塗りつける。すべすべぇ~♪
顔の泥を落とそうとしているウチに目に入った。イタタ。(хх)
「湯華の湯」の横には泥落としの為の「玉肌の湯」がありましたが、これが冷め切っていて、チョー温い!
ココに浸かってたら間違いなく風邪を引きそうだったので、仕方なく「湯華の湯」であらかたの泥を落とし、内湯へ。
「硫黄泉」は灰色がかった白濁湯、「鉄鉱泉」は褐色の濁り湯。
幾分「鉄鉱泉」の方が熱いかなぁ~?「鉄鉱泉」からは軽くゴム臭がしました。
夜寝る前に、「湯華の湯」でニュルニュル体験、「ほしぞらの湯」で寝湯しましたが、静寂を突き破るようなおばさん5人組の奇声であえなくまったり終了。(T.T)
翌朝、8:00~の清掃時間前に再度浸かりましたが、また昨日の『かしましおばさん軍団』が...。。・゚゚・(>_<)・゚゚・。(遭遇したのは内湯だけだったけど)
お願いだから静かに浸からせてくれよー(-。-)と呟いたKAKUKAKUでした。

 

北海道

国民宿舎 雪秩父(休業)

 単純硫化水素泉(硫黄泉、鉄鉱泉共に分析表上では同じ泉質?)

 <ふれあいの湯、ほしぞらの湯、檜風呂、湯華の湯、内湯入って左側>(硫黄泉)

 <やすらぎの湯、玉肌の湯、内湯入って右側>(鉄鉱泉)

 *男湯は不明

 〒048-1321 北海道磯谷郡蘭越町字湯里680

 

 

# 宿泊にて入湯

 

温泉>北海道016



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このブログは1999年7月7日開設のサイト「KAKUKAKU温泉」(アーカイブ1) (アーカイブ2) をブログ化したモノです。
更新頻度は基本KAKUKAKUが旅に出た時"だけ"です。
(実際の更新作業は旅行が終わって自宅に戻ってからです)
掲載した情報・料金には変更等ございますので、ご自身で事前にお調べ頂いた後、出かけられる事をおすすめします。

・タオルは湯船に浸けない。
・ちゃんと掛け湯をしてから湯船に入る。
・洗い場の場所取りはしない。
(特に混んでいる時)
・大声で騒がない、叫ばない。
・お湯の中でバシャバシャしない。
・シャワーは他の人にかからないように。
・洗い場回りの石鹸、シャンプーの泡はキチンと流して、使った後の洗面器や椅子を片づけて。
・湯上がりの濡れた体は浴室内であらかじめ拭いてから脱衣室へ。

マナーを守って楽しく浸かろう♪
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